東亞合成(4045)・施策達成
首都圏への研究拠点設置
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
川崎フロンティエンスR&Dセンターの開設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024達成有価証券報告書
「2024年は、研究開発力強化のために川崎フロンティエンスR&Dセンターを開所いたしました。」
首都圏研究拠点の計画が、川崎フロンティエンスR&Dセンターの開設準備段階から2024年8月の開所完了段階へ到達している。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「営業損益は、川崎フロンティエンスR&Dセンター開設に伴う準備費用の増加等により、4億6千2百万円の損失(前年同期は2億7千2百万円の損失)となりました。」
首都圏研究拠点について、川崎フロンティエンスR&Dセンターの開設準備費用が増加したと記載され、設立決定・開所準備の段階が継続・具体化している。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、次世代材料の研究開発や社外研究機関と連携した製品開発を推進するため、新たな研究拠点「川崎フロンティエンスR&Dセンター」の設立を決定し、開所に向けて準備を進めています。」
首都圏研究拠点の計画が、川崎フロンティエンスR&Dセンターの設立決定・開所準備段階へ具体化している。設備計画では2023年5月着手、2024年7月完成予定、投資予定額18億2,000万円としている。 - FY2022初出有価証券報告書
「顧客のそばでユーザーとともに研究を行うことで開発をスピードアップさせるため、首都圏に研究拠点を設置する。」
顧客・ユーザーとの近接性を高めて開発を迅速化するため、首都圏に研究拠点を設置する計画を初めて記載している。