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東亞合成(4045)・事実引き上げ

中間配当の実施(1株当たり13円)

FY2016-Q2に初出。27回の記載のうち10回が「達成」で、最初の「達成」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

27記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2018-Q2 – FY2019-Q3引き上げFY2021-Q2 – FY2023-Q3引き上げFY2024-H1 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 220192020: 220202021: 320212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 42026
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配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2026年7月31日開催の取締役会 普通株式 3,831 36.00 2026年6月30日 2026年9月4日 利益剰余金」

    中間配当を前回の1株当たり32円50銭から36円へ引き上げ、配当金総額38億3,100万円、2026年9月4日支払開始とする決議を記載している。
  2. FY2025達成有価証券報告書

    「2025年7月31日取締役会決議による配当金の総額には、従業員向け株式交付信託保有の当社株式に対する配当金が12百万円含まれております。」

    2025年度の中間配当1株当たり32円50銭について、配当金総額35億6,300万円、2025年9月4日支払開始として実施済みであることを年度報告で確認している。
  3. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年7月31日 取締役会 普通株式 3,563 32.50 2025年6月30日 2025年9月4日 利益剰余金」

    中間配当を前回の1株当たり30円から32.50円へ引き上げ、配当金総額35億6,300万円、2025年9月4日支払開始とする決議を記載している。
  4. FY2024達成有価証券報告書

    「2024年7月31日 取締役会決議 3,415 30.00」

    2024年7月31日決議の1株当たり30円の中間配当について、年度の配当金支払額として記載され、実施済みであることを確認している。
  5. FY2024-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年7月31日開催の取締役会 普通株式 3,415 30.00 2024年6月30日 2024年9月5日 利益剰余金」

    中間配当を従来の1株当たり20円から30円へ引き上げ、配当金総額34億1,500万円、2024年9月5日支払開始とする決議を記載している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「2023年7月31日 取締役会決議 2,379 20.00」

    1株当たり20円の中間配当について、2023年7月31日決議および配当金総額23億7,900万円を年度の配当情報でも確認している。
  7. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「2023年7月31日 取締役会 普通株式 2,379 20.00 2023年6月30日 2023年9月6日 利益剰余金」

    2023年7月31日決議の1株当たり20円の中間配当について、2023年9月6日に支払開始となり、決議された配当が実施されている。
  8. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年7月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当を前回の1株当たり18円から20円へ引き上げ、配当金総額23億7,900万円、2023年9月6日支払開始とする決議を記載している。
  9. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「2022年7月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり18円の中間配当について、配当金総額22億2,800万円、2022年9月6日支払開始として決議・支払いが実施されたことを記載している。
  10. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年7月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当を前回の1株当たり17円から18円へ引き上げ、配当金総額22億2,800万円、2022年9月6日支払開始とする決議を記載している。
  11. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「2021年7月30日 取締役会 普通株式 2,179 17.00 2021年6月30日 2021年9月6日 利益剰余金」

    1株当たり17円の中間配当について、2021年9月6日に支払開始となり、前四半期に決議された増額配当が実施されている。
  12. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年7月30日開催の取締役会 普通株式 2,179 17.00 2021年6月30日 2021年9月6日 利益剰余金」

    中間配当を前回の1株当たり15円から17円へ引き上げ、配当金総額21億7,900万円、2021年9月6日支払開始とする決議を記載している。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「2020年7月31日 取締役会決議 普通株式 1,959 15.00」

    2020年6月30日を基準日とする中間配当1株当たり15円の決議・支払いを年度の配当情報でも確認している。
  14. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「2020年7月31日 取締役会 普通株式 1,959 15.00 2020年6月30日 2020年9月4日 利益剰余金」

    1株当たり15円の中間配当について、2020年9月4日に支払開始となり、決議された配当が実施されたことを記載している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年7月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2020年6月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり15円、配当金総額19億5,900万円、支払開始日2020年9月4日の決議を記載している。1株当たり配当額は前回と同額である。
  16. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「2019年7月31日取締役会普通株式1,97415.002019年6月30日2019年9月5日利益剰余金」

    1株当たり15円の中間配当について、2019年9月5日に支払開始となり、決議された配当が実施されている。15円には創立75周年記念配当1円を含む。
  17. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2019年7月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当を1株当たり14円から15円へ引き上げ、配当金総額は19億7,400万円となった。15円には創立75周年記念配当1円を含んでいる。
  18. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「2018年7月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり14円の中間配当について、配当金総額18億4,200万円、支払開始日2018年9月6日として決議・支払いが実施されている。
  19. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2018年7月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当を従来の1株当たり13円から14円へ引き上げ、配当金総額18億4,200万円、支払開始日2018年9月6日とする決議を記載している。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成29年7月28日 取締役会決議 1,711 13.00」

    平成29年7月28日取締役会決議による1株当たり13円の中間配当を、年度の配当実績として記載している。
  21. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「平成29年7月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり13円の中間配当について、配当金総額17億1,100万円、支払開始日平成29年9月6日として決議・支払いが実施されている。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年7月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当として、1株当たり13円、配当金総額17億1,100万円、支払開始日平成29年9月6日の決議を記載している。
  23. FY2016再掲有価証券報告書

    「平成28年7月29日 取締役会 普通株式 1,711 利益剰余金ではなく、1株当たり配当額13.00円」

    中間配当1株当たり13円の決議および支払実績を年度の配当情報でも記載している。
  24. FY2016-Q3達成有価証券報告書

    「平成28年7月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり13円の中間配当について、第3四半期の配当金支払額として1,711百万円、効力発生日・支払開始日として平成28年9月6日を記載しており、決議された中間配当が実施されている。
  25. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年7月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として普通株式1株当たり13円、配当金総額17億1,100万円を決議している。
一緒に動いた変遷

「自己株式1,039,900株の取得」は、この変遷が動いた27回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1097654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式1,039,900株の取得10回
  3. 2設備投資53億5,900万円の実施9回
  4. 3遊休資産の売却7回
  5. 4その他の事業の売上高減少6回
  6. 5高い自己資本比率の維持5回
  7. 6製造原価・変動費の低減による利益拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東亞合成の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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