東亞合成(4045)・方針前進
CSR推進会議による企業の社会的責任への対応
FY2016に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制859社が書いているテーマ・逆風0社・追い風873社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの878件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「ここでの審議結果は取締役会に報告し、事業戦略の策定・経営判断、気候変動課題への対応策・目標に関し、審議、承認および監督しています。」
サステナビリティ推進会議について、社長を議長とする体制の下で気候変動等を審議し、取締役会への報告、対応策・目標の承認・監督までを行うガバナンスの運用を具体化している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社は、「サスティナビリティ推進会議規程」を制定し、サスティナビリティ推進会議を設置する。」
従来のCSR推進会議を、サスティナビリティ推進会議およびサスティナビリティ推進部を中心とする持続可能性対応へ再整理している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「CSRマネジメントを徹底し、経営基盤のさらなる強化に努めます。」
CSR推進会議による監査・審議に加え、CSRマネジメントを徹底する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、「CSR推進会議規程」を制定し、CSR推進会議を設置する。CSR推進会議は、東亞合成グループのCSR(企業の社会に対する責任)を果たすための取り組み状況を、監査により確認する。」
CSR推進会議を設置し、グループのCSRへの取り組み状況を監査・審議する方針を記載している。