トクヤマ(4043)・目標2035年度目標追加とアンモニア導入見送り直近のガバナンス(2026-10-07)では「前進」
2050年度カーボンニュートラル達成とGHG削減
FY2023に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-28。直近の記載は2026-10-07。
5記載
4年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達983社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1039社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1046件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-07前進ガバナンス
「Scope 1、2 △ 30%(FY2019 比)」
2030年度のScope 1・2削減目標をマテリアリティの中期目標として再掲し、2025年度実績としてScope 1・2を2019年度比18%削減したことを示した。 - FY20262035年度目標追加とアンモニア導入見送り有価証券報告書
「このたび新たに、2035年度において2019年度比60%削減の目標を設定しました。」
2050年度カーボンニュートラル、2030年度Scope1・2 30%削減に加え、2035年度60%削減、Scope3の2035年度30%削減を追加した。一方、2030年度までのアンモニア混焼開始は見送る判断となり、現時点の2030年度目標は未達見込みとした。 - FY2023初出有価証券報告書
「「2050年度カーボンニュートラル達成」を目標として掲げました。…2030年度にCO2総排出量を30%削減(2019年度比)することを実現します。」
2050年度カーボンニュートラル、2030年度GHG総排出量30%削減(2019年度比)を全社目標として明示し、原燃料脱炭素化、バイオマス・水素・アンモニア、プロセス改善等の手段を示した。