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東ソー(4042)・施策前進

総合物流倉庫新設とエチレン・VCM船更新

FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2022。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020 – FY20222019: 120192020: 120202021: 220212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「その他事業においては、東ソー物流株式会社における石灰石運搬船の更新を始めとして、4,126百万円の設備投資を実施いたしました。」

    物流インフラ強化について、石灰石運搬船の更新を含む41億26百万円の設備投資を実施した。
  2. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「水処理エンジニアリング事業は、電子産業分野において前期以前に受注した国内の大型案件の工事が進捗したことや海外での受注が拡大したことから、売上高が増加いたしました。」

    物流インフラそのものではないが、エンジニアリング事業では国内大型案件の進捗と海外受注拡大により、売上高・営業利益が前年同期比で増加した。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「その他事業においては、東ソー物流株式会社におけるエチレン輸送船の更新を始めとして、6,842百万円の設備投資を実施いたしました。」

    物流インフラ強化について、エチレン輸送船の更新を含む68億42百万円の設備投資を実施した。
  4. FY2020前進有価証券報告書

    「その他事業においては、東ソー物流株式会社における総合物流倉庫の新設を始めとして、9,116百万円の設備投資を実施いたしました。」

    物流インフラ強化策として掲げた総合物流倉庫の新設について、設備投資9,116百万円を実施した。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「□ 物流インフラの強化・効率化 ・ 総合物流倉庫新設、エチレン・VCM船更新」

    物流インフラの強化・効率化策として、総合物流倉庫の新設とエチレン・VCM船の更新を計画に盛り込んだ。
一緒に動いた変遷

「自己資本比率50%以上と有利子負債の圧縮」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己資本比率50%以上と有利子負債の圧縮3回
  3. 2為替レートの変動3回
  4. 3石油化学事業の差別化・高付加価値化3回
  5. 4機能商品分野の主導商品群の拡大と新製品創出3回
  6. 5オルガノグループの事業ポートフォリオ転換3回
  7. 6マテリアルズ・インフォマティクスによる材料設計効率化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東ソーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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