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東ソー(4042)・目標達成

平成31年3月期の業績目標

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2019。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2017 – FY20192016: 120162017: 120172018: 120182019: 12019
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中期経営計画における売上高・営業利益・営業利益率・ROE目標17社が書いているテーマ・逆風1社・追い風18社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中4社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019達成有価証券報告書

    「2018年度は営業利益が1,057億円、営業利益率が12.3%、ROEが15.1%となり、いずれも中期経営計画で掲げた数値目標を達成しております。」

    3ヵ年中期経営計画の最終年度において、営業利益、営業利益率、ROEの数値目標を明示的に達成した。売上高も8,615億円となり、旧計画目標7,500億円を上回った。
  2. FY2018前進有価証券報告書

    「3ヶ年中期経営計画の2年目にあたる平成29年度は、前年度に続きコモディティ事業(石油化学及びクロル・アルカリ事業)が収益を牽引し、営業利益が過去最高の1,305億円となり、中計最終年度の利益目標850億円を大幅に上回る結果となりました。平成29年度は営業利益率が15.9%、ROEが19.6%まで上昇し、経営指標についても目標を大きく上回っております。」

    中計最終年度目標に対し、2年目の営業利益1,305億円、営業利益率15.9%、ROE19.6%となり、目標を大幅に上回った。売上高も8,228億57百万円となり、目標7,500億円を上回っているが、計画最終年度前の実績であるためADVANCEDとした。
  3. FY2017前進有価証券報告書

    「3ヶ年中期経営計画の初年度にあたる平成28年度は、営業利益が1,112億円となり、平成30年度の利益目標850億円を大幅に上回る結果となりました。」

    平成30年度の営業利益目標850億円に対し、初年度の営業利益は1,112億円となった。計画全体の目標達成ではなく、営業利益について具体的な前進が示されている。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「平成31年3月期目標 売上高7,500億円 営業利益850億円 営業利益率10%以上 ROE(自己資本利益率)10%以上」

    平成28年3月期実績との対比で、平成31年3月期の売上高、営業利益、営業利益率、ROEを目標として掲げている。
一緒に動いた変遷

「研究開発体制の強化と外部連携」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1研究開発体制の強化と外部連携3回
  3. 2M&A・研究開発を通じた成長投資3回
  4. 3南陽事業所の発電用ボイラ更新3回
  5. 4自己資本比率50%以上と有利子負債の圧縮2回
  6. 5石油化学事業の差別化・高付加価値化2回
  7. 6機能商品分野の主導商品群の拡大と新製品創出2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東ソーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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