東ソー(4042)・施策達成
南陽事業所の発電用ボイラ更新
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
南陽事業所発電用ボイラ更新1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019達成有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設等のうち、当連結会計年度に完了したものは次のとおりです。」「発電用ボイラのリプレース」「2018年11月」
南陽事業所の発電用ボイラのリプレースが2018年11月に完了した。 - FY2018前進有価証券報告書
「提出会社 南陽事業所 (山口県周南市) 石油化学 クロル・アルカリ 機能商品 発電用ボイラ のリプレース 17,660 12,953 自己資金 及び増資資金 平成27年11月 平成30年12月」
南陽事業所の発電用ボイラ更新について、総投資予定額176億60百万円のうち129億53百万円を支払済みで、平成30年12月完了予定として計画が進行している。 - FY2017前進有価証券報告書
「クロル・アルカリ事業においては、当社における発電用ボイラのリプレースを始めとして、95億8百万円の設備投資を実施いたしました。」
発電用ボイラ更新について当年度に95億8百万円の設備投資を実施し、計画の実行が進んでいる。 - FY2016初出有価証券報告書
「南陽事業所の発電用ボイラをリプレースすることにより、発電インフラの強化を図ります。(平成30年12月完工予定)」
総投資予定額176億60百万円、平成30年12月完工予定の設備更新として記載している。