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東ソー(4042)・目標前進

コモディティ・スペシャリティの平成30年度利益目標

FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2018 – FY20192017: 120172018: 120182019: 12019
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事業別営業利益目標の設定・達成1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019前進有価証券報告書

    「2018年度は営業利益が1,057億円、営業利益率が12.3%、ROEが15.1%となり、いずれも中期経営計画で掲げた数値目標を達成しております。」

    全社では目標を達成した。事業別には、コモディティ事業の営業利益は石油化学133億92百万円とクロル・アルカリ459億96百万円の合計593億88百万円となり、目標380億円を上回った一方、スペシャリティ事業は353億48百万円で目標400億円を下回った。
  2. FY2018前進有価証券報告書

    「コモディティ事業では、需給の引き締まりを背景に、ウレタン原料等の海外市況が大幅に上昇し、平成29年度は営業利益が前年度を211億円上回る891億円となりました。」「スペシャリティ事業(機能商品事業)では、平成29年度については償却費負担の増加等により営業利益が前年度比微減の338億円となりました。」

    平成30年度目標に対し、コモディティは利益891億円で目標380億円を上回った。一方、スペシャリティは338億円で目標400億円を下回っており、事業別の進捗は分かれている。
  3. FY2017初出有価証券報告書

    「中期経営計画では、コモディティ事業での最終年度の利益目標を380億円としております。」「スペシャリティ事業(機能商品製品)につきましても、中期経営計画に基づき機能の差別化・高付加価値化を推進し、戦略製品の拡販を実現することにより、最終年度の利益目標400億円の達成に努めてまいります。」

    全社営業利益目標の内訳として、平成30年度にコモディティ380億円、スペシャリティ400億円の利益目標を設定している。
一緒に動いた変遷

「自己資本比率50%以上と有利子負債の圧縮」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己資本比率50%以上と有利子負債の圧縮2回
  3. 2石油化学事業の差別化・高付加価値化2回
  4. 3機能商品分野の主導商品群の拡大と新製品創出2回
  5. 4研究開発体制の強化と外部連携2回
  6. 5M&A・研究開発を通じた成長投資2回
  7. 6四日市・南陽の研究棟整備と研究集約2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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