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東ソー(4042)・施策前進

四日市・南陽の研究棟整備と研究集約

FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2021。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2018 – FY20212017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 12021
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四日市・南陽研究棟整備とポリマー研究集約1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021前進有価証券報告書

    「四日市事業所では研究本館、カスタマーラボ棟が竣工し、ポリマー・ウレタン製品関連研究の集約、南陽事業所では新研究棟、ベンチ棟の建設による高機能材料、有機化成品関連研究設備の刷新を図りました。」

    四日市の研究本館・カスタマーラボ棟が竣工し、南陽でも新研究棟・ベンチ棟の整備が進んだ。研究拠点整備と研究集約が具体的に進展した。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「南陽事業所では新研究棟、ベンチ棟の建設による高機能材料、有機化成品関連研究設備の刷新、四日市事業所では新研究棟、カスタマーラボ棟の建設によるポリマー、ウレタン製品関連研究の集約を進めております。」

    南陽・四日市両事業所で新研究棟等の建設、研究設備の刷新・集約を進めている。
  3. FY2018前進有価証券報告書

    「研究活動については、南陽・四日市両事業所で研究棟の建替えを進めており、また高性能な研究開発用装置を導入するなどして、ハード面からも研究開発の加速に取り組んでおります。」

    南陽・四日市両事業所の研究棟建替えと高性能研究開発用装置の導入が進行している。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「四日市事業所の研究棟を建て替え、現在3地区に分散しているポリマー製品関連の研究を集約すると同時に、南陽事業所においても研究棟建て替えを計画する等、新規商品開発のために研究体制の強化を図っていきます。」

    研究拠点の建替えとポリマー関連研究の集約を、新規商品開発に向けた研究体制強化策として記載している。
一緒に動いた変遷

「石油化学事業の差別化・高付加価値化」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1石油化学事業の差別化・高付加価値化3回
  3. 2機能商品分野の主導商品群の拡大と新製品創出3回
  4. 3研究開発体制の強化と外部連携3回
  5. 4M&A・研究開発を通じた成長投資3回
  6. 5自己資本比率50%以上と有利子負債の圧縮2回
  7. 6為替レートの変動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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