Komori
東ソー(4042)・施策前進

指名・報酬諮問委員会の設置

FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。

4記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020 – FY20262019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保705社が書いているテーマ・逆風0社・追い風708社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの708件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度における当社の役員の報酬等の額の決定過程における活動は、取締役会を2回、指名・報酬諮問委員会を3回開催しております。」

    指名・報酬諮問委員会を通じた報酬制度の運用を継続し、当年度は委員会を3回開催して報酬制度の見直し等を審議した。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度における当社の役員の報酬等の額の決定過程における活動は、取締役会を5回、指名・報酬諮問委員会を6回開催しております。」

    指名・報酬諮問委員会を6回開催し、報酬制度見直し、譲渡制限付株式報酬の導入、個人別報酬方針の決定に関する答申を実際の決定過程に用いた。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度における当社の役員の報酬等の額の決定過程における活動は、取締役会を3回、指名・報酬諮問委員会を4回開催しております。取締役の報酬等の額の改定、取締役報酬制度の見直しについて、指名・報酬諮問委員会の答申を踏まえて、取締役会にて決定しております。」

    2019年6月に設置した指名・報酬諮問委員会について、当年度に4回開催し、報酬額改定・報酬制度見直しに関する答申を実際の決定過程に用いた。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「指名と報酬の双方の機能を担う、指名・報酬諮問委員会を2019年6月26日付で設置いたしました。今後、取締役、監査役、執行役員の指名・報酬等に関する事項について審議してまいります。」

    取締役、監査役、執行役員の指名・報酬を審議する委員会を2019年6月26日付で設置した。
一緒に動いた変遷

「石油化学事業の差別化・高付加価値化」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1石油化学事業の差別化・高付加価値化3回
  3. 2機能商品分野の主導商品群の拡大と新製品創出3回
  4. 3オルガノグループの事業ポートフォリオ転換3回
  5. 4マテリアルズ・インフォマティクスによる材料設計効率化3回
  6. 5継続的かつ安定的な配当2回
  7. 6為替レートの変動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東ソーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
指名・報酬諮問委員会の設置|東ソー(4042)の変遷 | Komori