東ソー(4042)・目標前進
平成28年度~平成30年度の設備投資・M&A等1,600億円計画
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における成長投資枠の設定137社が書いているテーマ・逆風0社・追い風148社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに64社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている137社のうち14社を表示しています。上の文は137社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「3ヵ年累計での設備投資額は1,421億円となり、計画を100億円程度上回っております。」
前中計の3ヵ年設備投資は1,421億円となり、計画を約100億円上回った。 - FY2018前進有価証券報告書
「平成28年度~平成30年度累計の設備投資額は当初計画を150億円程度上回る1,450億円強となる見込みです。」
3年間の設備投資計画1,300億円に対し、累計実施見込みは1,450億円強となり、設備投資の進捗・規模が具体化した。M&A等300億円を含む総額1,600億円計画のうち、設備投資部分について上振れ見込みが示された。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成28年度~平成30年度累計計画 設備投資 成長 500 その他 800 1,300 M&A等 300 計 1,600」
3年間で設備投資1,300億円、M&A・研究ファンド投資等300億円、合計1,600億円の投資計画を示している。