東ソー(4042)・施策前進
ナフサ分解炉効率化・ガスタービン設置
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基盤事業・成長分野・環境対策への設備投資27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風35社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。19社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「石油化学事業においては、当社におけるナフサ分解炉効率化を始めとして、11,600百万円の設備投資を実施いたしました。」
ナフサ分解炉効率化を含む石油化学事業の設備投資額は116億円となり、前年度の110億41百万円から増加した。 - FY2019前進有価証券報告書
「石油化学事業においては、当社におけるナフサ分解炉効率化及びガスタービンの設置を始めとして、11,041百万円の設備投資を実施いたしました。」
ナフサ分解炉効率化・ガスタービン設置を含む石油化学事業の設備投資額は110億41百万円となった。 - FY2018初出有価証券報告書
「石油化学事業においては、当社におけるナフサ分解炉効率化及びガスタービンの設置を始めとして、54億45百万円の設備投資を実施いたしました。」
石油化学事業における個別の効率化・発電関連投資として、ナフサ分解炉の効率化とガスタービン設置を記載している。