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日本曹達(4041)・目標再定義直近の決算(2026-08-07)では「再掲」

創業100周年に向けた「Chemigress to 100」

FY2016に初出。18回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

18記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2017 – FY2020再掲FY2021-Q2 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q2 – FY2026-H12016: 120162017: 120172018: 020182019: 020192020: 220202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07再掲決算

    「このような状況のもと、当社グループにおきましては、長期経営ビジョン(2021年3月期~2030年3月期)および新中期経営計画(2027年3月期~2030年3月期)を推進し、企業価値の向上に向けた諸施策に全力で取り組んでおります。」

    長期経営ビジョンを継続し、新中期経営計画を推進していると再掲している。
  2. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社グループでは、長期経営ビジョン(2021年3月期~2030年3月期)及び中期経営計画(2027年3月期~2030年3月期)の基本戦略である「高効率な事業構造への変革」に向けて、高付加価値事業の拡大と、資産効率性を重視した構造改革と成長投資により、企業価値を向上させるとともに、新規事業の創出を推進いたします。」

    長期経営ビジョンは継続する一方、中期経営計画は2024年3月期~2026年3月期から2027年3月期~2030年3月期へ更新された。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループにおきましては、長期経営ビジョン(2021年3月期~2030年3月期)および中期経営計画(2024年3月期~2026年3月期)を推進し、企業価値の向上に向けた諸施策に全力で取り組んでおります。」

    長期経営ビジョンおよび2024年3月期~2026年3月期の中期経営計画を引き続き推進している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループにおきましては、長期経営ビジョン(2021年3月期~2030年3月期)および中期経営計画(2024年3月期~2026年3月期)を推進し、企業価値の向上に向けた諸施策に全力で取り組んでおります。」

    長期経営ビジョンおよび2024年3月期~2026年3月期の中期経営計画を引き続き推進している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループにおきましては、長期経営ビジョン(2021年3月期~2030年3月期)および新中期経営計画(2024年3月期~2026年3月期)を推進し、企業価値の向上に向けた諸施策に全力で取り組んでおります。」

    長期経営ビジョンと2024年3月期~2026年3月期の新中期経営計画を継続して推進している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループにおきましては、長期経営ビジョン(2021年3月期~2030年3月期)および新中期経営計画(2024年3月期~2026年3月期)を推進し、企業価値の向上に向けた諸施策に全力で取り組んでおります。」

    長期経営ビジョンおよび2024年3月期~2026年3月期の新中期経営計画を引き続き推進している。
  7. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループにおきましては、長期経営ビジョン(2021年3月期~2030年3月期)および新中期経営計画(2024年3月期~2026年3月期)を推進し、企業価値の向上に向けた諸施策に全力で取り組んでおります。」

    長期経営ビジョンは継続している一方、中期経営計画が従来の2021年3月期~2023年3月期から、2024年3月期~2026年3月期の新計画へ更新された。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループにおきましては、長期経営ビジョン(2021年3月期~2030年3月期)および中期経営計画(2021年3月期~2023年3月期)を推進し、企業価値の向上に向けた諸施策に全力で取り組んでおります。」

    長期経営ビジョンおよび中期経営計画の期間を維持し、引き続き施策を推進している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループにおきましては、長期経営ビジョン(2021年3月期~2030年3月期)および中期経営計画(2021年3月期~2023年3月期)を推進し、企業価値の向上に向けた諸施策に全力で取り組んでおります。」

    長期経営ビジョンおよび中期経営計画の期間を維持し、引き続き企業価値向上に向けた施策を推進している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループにおきましては、長期経営ビジョン(2021年3月期~2030年3月期)および中期経営計画(2021年3月期~2023年3月期)を推進し、企業価値の向上に向けた諸施策に全力で取り組んでおります。」

    長期経営ビジョンおよび中期経営計画の期間を維持し、企業価値向上に向けた施策を継続している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループにおきましては、長期経営ビジョン(2021年3月期〜2030年3月期)および中期経営計画(2021年3月期~2023年3月期)を推進し、企業価値の向上に向けた諸施策に全力で取り組んでおります。」

    長期経営ビジョンおよび中期経営計画の期間を維持し、引き続き企業価値向上施策を推進している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループにおきましては、長期経営ビジョン(2021年3月期〜2030年3月期)および中期経営計画(2021年3月期~2023年3月期)を推進し、企業価値の向上に向けた諸施策に全力で取り組んでおります。」

    長期経営ビジョンおよび中期経営計画の期間を維持し、引き続き推進している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループにおきましては、長期経営ビジョン(2021年3月期~2030年3月期)および中期経営計画(2021年3月期~2023年3月期)を推進し、企業価値の向上に向けた諸施策に全力で取り組んでおります。」

    長期経営ビジョンおよび中期経営計画を引き続き推進している。新たな計画期間や目標値の変更は記載されていない。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループにおきましては、長期経営ビジョン(2021年3月期〜2030年3月期)および中期経営計画(2021年3月期~2023年3月期)を策定し、企業価値の向上に向けた諸施策に全力で取り組んでおります。」

    2021年3月期~2030年3月期の長期経営ビジョンと、2021年3月期~2023年3月期の中期経営計画を引き続き推進している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループにおきましては、長期経営ビジョン(2021年3月期〜2030年3月期)および中期経営計画(2021年3月期~2023年3月期)を策定し、企業価値の向上に向けた諸施策に全力で取り組んでおります。」

    2021年3月期~2030年3月期の長期経営ビジョンと2021年3月期~2023年3月期の中期経営計画を継続して推進している。
  16. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社グループでは、長期経営ビジョン(2021年3月期~2030年3月期)及び中期経営計画(2021年3月期~2023年3月期)の基本戦略である「高効率な事業構造への変革」に向けて、高付加価値事業の拡大と不採算事業の整理を加速するとともに徹底した経営の効率化を推し進め、事業環境の変化に強く安定した収益を生み出す事業ポートフォリオへ変革するべく、諸施策を全力で実行に移してまいります。」

    従来の創業100周年に向けた長期ビジョンから、2021年3月期~2030年3月期の長期経営ビジョンと「高効率な事業構造への変革」を基本戦略とする新たな枠組みに移行している。
  17. FY2017再定義有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、2013年度~2016年度の前中期経営計画に続く「新中期経営計画(2017年度~2019年度)」を策定し、企業価値の向上に向けた諸施策を全力で実行に移してまいります。」

    「Chemigress to 100」の名称や2020年の長期ビジョンは本 filing で再掲されず、記述の軸が2017年度~2019年度の新中期経営計画へ移っている。長期ビジョンの撤回は明示されていない。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「2020年の創業100周年を見据えた長期経営ビジョン「Chemigress to 100」の達成にむけて」

    2020年を時間軸とする長期経営ビジョンが示されている。
一緒に動いた変遷

「成長・基盤強化・グループ総合力の3重点施策」は、この変遷が動いた18回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

432222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長・基盤強化・グループ総合力の3重点施策4回
  3. 2Novusに対する債務保証残高の増加3回
  4. 3次期の売上高・経常利益・純利益予想2回
  5. 4PCB廃棄物処理費用の追加計上2回
  6. 5新規農薬開発・適用拡大に伴う研究開発費等の高水準2回
  7. 6事業資産の収益性低下による減損リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本曹達の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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