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ラサ工業(4022)・施策前進

サステナビリティ委員会と推進課による全社推進体制

FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2024再掲FY20252023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの879件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2022年に総務部内に「サステナビリティ推進課」を設置し、事業活動と一体となった取り組みを行ってまいりましたが、実行体制の更なる強化を目的として、2026年6月に当該機能を独立させ、部と同等の組織として「サステナビリティ推進室」を新設いたします。」

    サステナビリティ推進課を独立させ、2026年6月に部と同等のサステナビリティ推進室へ改組する計画を明示した。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「同委員会は、原則として年4回以上開催しており、取締役会の監督のもと、サステナビリティに関する仕組みの構築、重要課題の特定、計画の立案を行い、取締役会に報告・提言を致します。」

    サステナビリティ委員会を年4回以上開催し、取締役会への報告・提言と重要課題の計画立案を行う体制を継続している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「同委員会は、原則として年4回以上開催しており、取締役会の監督のもと、サステナビリティに関する仕組みの構築、重要課題の特定、計画の立案を行い、取締役会に報告・提言を致します。」

    サステナビリティ委員会について、年4回以上の開催頻度、取締役会への報告・提言、重要課題の特定・計画立案という運用を具体化している。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「これに向けた取り組みを推進するため「サステナビリティ委員会」を設置しています。サステナビリティ委員会は、取締役会の監督のもと、サステナビリティに関する仕組みの構築、重要課題の特定、計画の立案を行い、取締役会に報告・提言を致します。また、サステナビリティ委員会の下部組織として、「サステナビリティ推進課」を設置し、組織を横断するサステナビリティ活動に関する調査・進捗管理や推進を担当します。」

    取締役会監督下のサステナビリティ委員会と、その下部組織であるサステナビリティ推進課を設置し、重要課題の特定・計画立案・進捗管理を行う体制を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「台湾子会社の生産品目多角化」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1台湾子会社の生産品目多角化2回
  3. 2財務体質の強化2回
  4. 3株主還元と財務体質改善・内部留保の均衡2回
  5. 4当期無配2回
  6. 5黄燐等の原料価格変動と安定調達2回
  7. 66つのマテリアリティの特定と課題解決2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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