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ラサ工業(4022)・施策前進

放射性ヨウ素吸着剤の新規受注獲得

FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2025。

6記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2017-Q3前進FY2019再掲FY2021 – FY20232016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「「銀ゼオライトによる放射性物質除去システムの高度化」につきましては、総合評価が完了いたしました。」

    放射性ヨウ素吸着剤関連で、補助事業として継続してきた銀ゼオライトによる除去システムの総合評価を完了した。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「放射性ヨウ素吸着剤の国内及び海外への継続的販売の実現」

    放射性ヨウ素吸着剤について、国内・海外への継続的販売を実現する課題を引き続き掲げている。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「放射性ヨウ素吸着剤の国内及び海外への継続的販売の実現」

    放射性ヨウ素吸着剤について、国内・海外への継続的販売を実現する方針を中期計画の課題として継続している。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「加えて、原子力発電所におけるシビアアクシデント対策向けの放射性ヨウ素吸着剤の販売が寄与し、大幅な増収増益となりました。」

    第3四半期まで販売がなかった放射性ヨウ素吸着剤について、当連結会計年度は販売が実現し、電子材料事業の増収増益に寄与した。
  5. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当セグメントの売上高は、前期に売上のあった放射性ヨウ素吸着剤の販売がなかったことなどから、9億86百万円(前年同期比50.2%減)、セグメント利益は、63百万円(前年同期比79.4%減)となりました。」

    前期に売上があった放射性ヨウ素吸着剤について、当第3四半期累計期間は販売がなかった。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「放射性ヨウ素吸着剤の新規受注の獲得に向けた営業活動の推進」

    当年度には同製品の販売が売上・収益に寄与したと記載され、今後の新規受注獲得も掲げられた。
一緒に動いた変遷

「有形固定資産の取得と設備基盤の拡充」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1有形固定資産の取得と設備基盤の拡充2回
  3. 2安定した収益力と財務健全化の両立2回
  4. 3触媒再生の安定操業と不動産資産の有効活用2回
  5. 4売上高・営業利益の増加2回
  6. 5財務体質の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ラサ工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
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