Komori
日産化学(4021)・事実再定義

ディスプレイ材料「サンエバー」の中小型・大型向け好調

FY2020-Q3に初出。16回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

16記載
7年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY2022-Q2再掲FY2024-Q2 – FY2025-H12020: 320202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
ディスプレイ材料「サンエバー」の販売動向1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07再定義決算

    「ディスプレイ材料では、「サンエバー」(液晶配向材用ポリイミド)が減収となりました。」

    増収が続いていたサンエバーについて、当第1四半期は減収となったと説明している。
  2. FY2026再定義有価証券報告書

    「ディスプレイ材料では、「サンエバー」(液晶配向材用ポリイミド)が減収となりました。」

    前年度中間期および通期で増収とされていたサンエバーについて、2025年度通期では減収となった。
  3. 2026-05-15再定義決算説明資料

    「ディスプレイ材料は、2025年度年間で1%減収、2026年度年間で2%増収予想」

    ディスプレイ材料について、2025年度通期は小幅な減収となった一方、2026年度は増収を予想しており、回復を見込む説明へ変化している。
  4. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「ディスプレイ材料では、「サンエバー」(液晶配向材用ポリイミド)が増収となりました。」

    サンエバーの増収が継続していると説明している。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「ディスプレイ材料では、「サンエバー」(液晶配向材用ポリイミド)が増収となりました。」

    前年度までの減収局面から、サンエバーが増収となる状況が通期でも確認された。
  6. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「ディスプレイ材料では、「サンエバー」(液晶配向材用ポリイミド)が増収となりました。」

    前年度第1四半期以降継続しているサンエバーの増収を引き続き説明している。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「ディスプレイ材料では、「サンエバー」(液晶配向材用ポリイミド)が増収となりました。」

    前四半期に続き、ディスプレイ材料のサンエバーが増収となったと説明している。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「ディスプレイ材料では、「サンエバー」(液晶配向材用ポリイミド)が増収となりました。」

    前四半期に続き、ディスプレイ材料のサンエバーが増収となったと説明している。
  9. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「ディスプレイ材料では、「サンエバー」(液晶配向材用ポリイミド)が増収となりました。」

    前年度第2四半期まで減収とされていたサンエバーについて、当第1四半期は増収となった。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「ディスプレイ材料では、「サンエバー」(液晶配向材用ポリイミド)が減収となりました。」

    サンエバーを含むディスプレイ材料について、前四半期に続き減収となったと説明している。
  11. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「ディスプレイ材料では、「サンエバー」(液晶表示用材料ポリイミド)がスマートフォン向けで減収となりました。」

    前四半期までタブレット・ノートPC向けなどの好調を示していたサンエバーについて、今回はスマートフォン向けが減収となったと説明している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「ディスプレイ材料では、「サンエバー」(液晶表示用材料ポリイミド)のノートPC、モニター向けが好調でした。」

    サンエバーのノートPC・モニター向け需要が引き続き好調と説明している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「ディスプレイ材料では、「サンエバー」(液晶表示用材料ポリイミド)のタブレット、ノートPC向けが好調でした。」

    サンエバーのタブレット・ノートPC向け需要が引き続き好調と説明している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「ディスプレイ材料では、「サンエバー」(液晶表示用材料ポリイミド)のタブレット、ノートPC向けが好調でした。」

    サンエバーのタブレット・ノートPC向け需要が引き続き好調と説明している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「ディスプレイ材料では、「サンエバー」(液晶表示用材料ポリイミド)のタブレット、ノートPC向けが好調でした。」

    ディスプレイ材料「サンエバー」の需要が、従来の中小型・大型用途に加え、タブレット・ノートPC向けでも好調と説明されている。
  16. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「ディスプレイ材料では、「サンエバー」(液晶表示用材料ポリイミド)のスマートフォンなど中小型向けおよびテレビなど大型向けが、ともに好調でした。」

    ディスプレイ材料「サンエバー」について、中小型向けと大型向けの双方が好調だったと説明している。
一緒に動いた変遷

「創薬事業の減収とファインテックの増収」は、この変遷が動いた16回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1創薬事業の減収とファインテックの増収4回
  3. 2卸売セグメントの増収増益4回
  4. 3個人消費・インバウンド・為替・英国EU離脱による不透明な事業環境3回
  5. 4供給元が限定された原料の調達停滞リスク2回
  6. 5半導体材料の顧客新工場稼働・稼働率回復による増収2回
  7. 6化学品セグメントの基礎化学品・ファインケミカルの増収2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日産化学の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ディスプレイ材料「サンエバー」の中小型・大型向け好調|日産化学(4021)の変遷 | Komori