Komori
ビートレンド(4020)・施策前進

顧客企業サポート領域の拡大

FY2023に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2026-H1。

5記載
3年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2025-H1 – FY2026-H12024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
顧客企業向けGX・SRM等サポートサービスの拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「その他サービス(DM印刷売上や、決済手数料、新規事業(GX関連)等)の当中間会計期間の売上高は、4,644千円(前年同期比7.8%増)となりました。」

    GX関連を含むその他サービスの上期売上高は4,644千円となり、前年同期比7.8%増加した。顧客企業サポート領域の拡大として掲げたGX関連事業での収益計上が継続している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「本サービスはCRMサービスの周辺サービスとして、DM(はがき等紙類)や会員カード等を印刷納品・郵送するサービス、商品・決済会社と接続連携するサービスや決済手数料関連、新規事業(GX関連)等で構成されております。当事業年度の売上高は6,556千円(前事業年度比9.7%増)となりました。」

    GX関連の新規事業を含むその他サービスの通期売上高は6,556千円となり、前事業年度比9.7%増となった。
  3. 2026-03-05前進株主総会

    「新規事業(GX関連)等で構成されるその他サービスの当事業年度の売上高は6,556千円(前事業年度比9.7%増)となりました。」

    GX関連を含むその他サービスで売上高6,556千円を計上した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「DM印刷売上や、決済手数料、新規事業(GX関連)等で構成されるその他サービスの当中間会計期間の売上高は、4,308千円(前年同期比16.6%増)となりました。」

    その他サービスの構成要素として「新規事業(GX関連)」の売上を開示し、同サービスでの収益計上が確認できる。
  5. FY2023初出有価証券報告書

    「・顧客企業サポート領域の拡大 (エコテックサービス・SRM(スタッフ関係管理))」

    中期経営計画で、顧客企業向けサポート領域をエコテックサービス及びSRMへ広げる方針を初めて示した。
一緒に動いた変遷

「小売・飲食業向け販売と戦略的パートナー拡大」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1小売・飲食業向け販売と戦略的パートナー拡大4回
  3. 2モバイルを活用したBtoBtoC向け事業3回
  4. 3スマートCRMの機能拡張とキャッシュレス連携3回
  5. 4ストック型・リカーリング収益基盤2回
  6. 5海外向けサービスとグローバルビジネスへの準備2回
  7. 6本社オフィス移転と設備投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ビートレンドの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-05の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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