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ビートレンド(4020)・事実前進

ストック型・リカーリング収益基盤

FY2020に初出。22回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

22記載
6年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2025-H12021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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クラウド・SaaSのサブスクリプション(月額課金)収益モデル50社が書いているテーマ・逆風1社・追い風50社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、既存顧客による継続的な会員獲得活動により会員数は38,548千名(前年同期末比10.8%増)と堅調に推移し従量料金の増加に寄与しました。さらに、オプションサービスの追加購入等により、スマートCRMサービスのARR(注3)は789,183千円(前年同期比3.5%増)となりました。一方、メールマーケティングサービスのARRは180,260千円(前年同期比6.9%減)となった結果、CRMサービス全体のARRは、969,444千円(前年同期比1.4%増)となりました。」

    スマートCRMのARRは789,183千円、CRMサービス全体のARRは969,444千円となり、前年同期比でそれぞれ3.5%、1.4%増加した。会員数も38,548千名へ増加した一方、メールマーケティングのARRは減少した。
  2. FY2025ARR減少への転換有価証券報告書

    「以上の結果、CRMサービス全体としては、売上高966,439千円(前事業年度比2.4%増)、ARRは945,863千円(同2.5%減)となりました。」

    CRMサービス全体のARRは945,863千円となり、前事業年度比2.5%減少した。スマートCRMのARRは微増した一方、メールマーケティングの縮小が全体ARRを下押しした。
  3. 2026-03-05その他株主総会

    「スマートCRMサービスの当事業年度末日のARR(注3)は761,119千円(前事業年度末比0.3%増)となりました。一方、メールマーケティングサービスの当事業年度末日のARRが184,744千円(前事業年度末比12.7%減)となったことで、CRMサービス全体の当事業年度末日のARRは945,863千円(前事業年度末比2.5%減)となりました。」

    スマートCRMのARRは微増したが、メールマーケティングの減少によりCRMサービス全体のARRは減少した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「結果としてスマートCRMサービスのARR(注3)は762,683千円(前年同期比7.0%増)となりました。一方、メールマーケティングサービスのARRは193,647千円(前年同期比9.3%減)となったことで、CRMサービス全体のARRは、956,331千円(前年同期比3.2%増)となりました。当中間会計期間末時点の会員数は、新規顧客による会員獲得や、既存顧客による継続的な会員獲得活動により、34,786千名(前年同期比8.9%増)となりました。」

    スマートCRMのARRは762,683千円、CRMサービス全体のARRは956,331千円となり、会員数も34,786千名へ増加した。一方、メールマーケティングのARRは減少した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「以上の結果、CRMサービス全体としては、売上高943,671千円(前事業年度比1.0%増)、ARRは970,561千円(同3.4%増)となりました。」

    CRMサービス全体のARRは970,561千円(前事業年度比3.4%増)となった。スマートCRMのARRは758,943千円(同7.7%増)に増加した一方、メールマーケティングのARRは211,618千円(同9.4%減)となった。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間の新規案件として、第1四半期に受注した全国展開する寿司チェーン店、酒類販売店、多店舗展開する高級洋食店等に加え、カフェチェーン店、多店舗展開するアクセサリー販売店などの公式アプリやLINEミニアプリに当社のスマートCRMプラットフォームが採用されたことにより、スマートCRMサービスのARR(注3)は712,782千円(前年同期比2.6%増)となりました。一方で、メールマーケティングサービスのARRは個別カスタム環境で提供していた顧客の解約の影響で213,613千円(同12.7%減)となったことで、CRMサービス全体のARRは、926,396千円(同1.4%減)となりました。 当中間会計期間末時点の会員数は、主に量販店や外食チェーンで来店客数が徐々に回復したことや、スマートCRMサービス導入企業による継続的な会員獲得により、31,950千名(前年同期末比9.6%増)となりました。」

    スマートCRMのARRは前年同期比2.6%増、会員数は同9.6%増となった。一方、メールマーケティングの縮小によりCRM全体のARRは前年同期比1.4%減となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の新規案件として、全国展開する寿司チェーン店、酒類販売店、多店舗展開する高級洋食店等からの受注により、スマートCRMサービスのARR(注3)は717,820千円(前年同期比4.4%増)となりました。一方で、メールマーケティングサービスのARRは227,888千円(同7.8%減)となったことで、CRMサービス全体のARRは、945,709千円(同1.2%増)となりました。 当第1四半期会計期間末時点の会員数は、主に量販店や外食チェーンで来店客数が徐々に回復したことや、スマートCRMサービス導入企業による継続的な会員獲得により、32,125千名(前年同期比13.4%増)となりました。」

    スマートCRMのARRは717,820千円、CRMサービス全体のARRは945,709千円となり、会員数も32,125千名へ増加した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年12月末時点でのCRMサービス全体のARR(注1)としては、938,482千円(前事業年度比2.7%増)となりました。スマートCRMサービスのARRは704,864千円(同6.1%増)となり、メールマーケティングサービスのARRは233,617千円(同6.3%減)となりました。」

    CRMサービス全体のARRは938,482千円、前年同期比2.7%増となった。スマートCRMは704,864千円、同6.1%増となった一方、メールマーケティングは233,617千円、同6.3%減となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2023年9月末時点でのCRMサービス全体のARR(注1及び注2)は、916,073千円(前年同期比0.7%増、6,328千円増)となりました。 主力サービスであるスマートCRMサービスのARRは、681,701千円(同3.7%増、24,636千円増)に増加しました。メールマーケティングサービスのARRは234,372千円(同7.2%減、18,307千円減)と減少しました。」

    2023年9月末のCRMサービス全体ARRは916,073千円で前年同期比0.7%増、スマートCRMは681,701千円で同3.7%増となった。一方、メールマーケティングは234,372千円で同7.2%減となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2023年6月末時点での主力サービスであるスマートCRMサービスのARR(注1及び注2)は694,601千円(前年同期比12.2%増、75,560千円増)に増加しました。メールマーケティングサービスのARRは244,643千円(同3.1%減、7,813千円減)と減少しましたが、CRMサービス全体のARRとしては、939,244千円(同7.8%増、67,746千円増)に増加しました。 2023年6月末時点での会員数は、消費者の店舗への回帰が徐々に進んできたことやスマートCRMサービス導入企業による継続的な会員獲得の活動により、26,908,916名(前年同期比18.6%増、4,218,222名増)となりました。」

    スマートCRMのARRは前年同期比12.2%増、CRMサービス全体のARRは同7.8%増となり、会員数も前年同期比18.6%増の26,908,916名へ拡大した。一方、メールマーケティングのARRは減少した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「メールマーケティングサービスのARRは247,124千円(同4.3%減、10,974千円減)と減少しており、CRMサービス全体のARRとしては、934,910千円(同8.9%増、76,694千円増)に増加しました。 2023年3月末時点での会員数は、消費者の店舗への回帰が徐々に進んできたことやスマートCRMサービス導入企業による継続的な会員獲得の活動により、25,946,259名(前年同期比19.5%増、4,226,452名増)となりました。」

    CRMサービス全体のARRは934,910千円となり前年同期比8.9%増加した。スマートCRMのARR合計は687,786千円、会員数は25,946,259名となり、リカーリング収益基盤が拡大した。一方、メールマーケティングのARRは前年同期比4.3%減少した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年12月末時点でのスマートCRMサービスのARRは659,249千円(前事業年度末比14.7%増)に増加しました。メールマーケティングサービスのARRは249,375千円(同3.7%減)と下げ止まりの傾向にあり、CRMサービス全体のARRとしては、908,624千円(同9.0%増)となりました。 なお、売上高のうち、878,055千円(売上全体の80.7%)は、解約がされない限り翌事業年度以降も継続的に売上高となる性質の売上で構成されており、当社の安定的な収益基盤を構成しております。」

    スマートCRMのARRは659,249千円、CRM全体のARRは908,624千円となり、継続的売上は878,055千円、売上全体の80.7%を占めた。会員数も24,586千名へ増加し、ストック型収益基盤の規模が拡大した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2022年9月末時点での主力サービスであるスマートCRMサービスのARRは651,849千円(前年同期比34.6%増、167,556千円増)に増加しました。メールマーケティングサービスのARRは252,679千円(同4.4%減、11,580千円減)と減少しましたが、CRMサービス全体のARRとしては、904,528千円(同20.8%増、155,976千円増)に増加しました。 2022年9月末時点での会員数は、スマートCRMサービス導入企業による継続的な会員獲得の活動により、23,863,978名(前年同期比23.3%増、4,508,057名増)となり、これに伴い従量料金の売上も増加しスマートCRMサービスの売上の増加に寄与いたしました。」

    スマートCRMのARRは前年同期比34.6%増、CRMサービス全体のARRは同20.8%増となった。会員数も前年同期比23.3%増加し、リカーリング収益基盤が拡大した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2022年6月末時点での主力サービスであるスマートCRMサービスのARRは613,815千円(前年同期比36.2%増、163,024千円増)に増加しました。メールマーケティングサービスのARRは252,457千円(同5.2%減、13,716千円減)と減少しましたが、CRMサービス全体のARRとしては、866,273千円(同20.8%増、149,308千円増)に増加しました。 2022年6月末時点での会員数は、スマートCRMサービス導入企業による継続的な会員獲得の活動により、22,690,694名(前年同期比23.5%増、4,315,326名増)となり、これに伴い従量料金の売上も増加しスマートCRMサービスの売上の増加に寄与いたしました。」

    2022年6月末のCRM全体ARRは866,273千円となり、前年同期比20.8%増加した。主力のスマートCRMのARRは613,815千円、会員数は22,690,694名まで増加した一方、メールマーケティングのARRは減少した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2022年3月末時点での主力サービスであるスマートCRMサービスのARRは594,883千円(前年同期比42.6%増、177,578千円増)に増加しました。メールマーケティングサービスのARRは258,099千円(同6.6%減、18,376千円減)と減少しましたが、CRMサービス全体のARRとしては、852,983千円(同22.9%増、159,202千円増)に増加しました。 2022年3月末時点での会員数は、スマートCRMサービス導入企業による継続的な会員獲得の活動により、21,719,807名(前年同期比22.1%増、3,934,212名増)となり、これに伴い従量料金の売上も増加しスマートCRMサービスの売上の増加に寄与いたしました。」

    スマートCRMのARRは前年同期比42.6%増、CRMサービス全体のARRは前年同期比22.9%増となった。メールマーケティングのARRは減少したが、会員数も前年同期比22.1%増加した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年12月末時点でのスマートCRMサービスのARR(注)は574,799千円(前年同期比48.7%増)に増加しました。メールマーケティングサービスのARRは259,079千円(同4.3%減)と下げ止まりの傾向にあり、CRMサービス全体のARRとしては、833,878千円(同26.8%増)となりました。2021年12月末時点での会員数は20,783千名(前年同期比22.9%増)となり、スマートCRM導入企業による継続的な会員獲得の活動により、2020年12月末に比べ3,873千名増加しました。」

    CRM全体のARRは833,878千円、前年同期比26.8%増となった。スマートCRMのARRは574,799千円、会員数は20,783千名まで増加した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2021年9月末時点でのスマートCRMサービスのARRは484,292千円(前年同期比91,293千円増)に増加しました。メールマーケティングサービスのARRも264,259千円(同1,048千円増)と増加に転じ、CRMサービス全体のARRとしては、748,552千円(同92,342千円増)となりました。 2021年9月末時点での会員数は、19,355,921名となり、スマートCRM導入企業による継続的な会員獲得の活動により、2020年9月末に比べ2,201,343名増加しました。これに伴い従量料金の売上も増加しスマートCRMサービスの売上全体の増加に寄与いたしました。」

    スマートCRMのARRは484,292千円、CRM全体のARRは748,552千円となり、会員数も前年同期比2,201,343名増加した。メールマーケティングのARRも前年同期比で増加に転じた。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2021年6月末時点でのARRは、スマートCRMサービスは450,791千円(2021年3月末比33,485千円増)に増加しましたが、新型コロナウイルス感染症の影響によって需要が減退しているメールマーケティングサービスは266,173千円(2021年3月末比10,302千円減)に減少し、CRMサービス全体としては、720,234千円(2021年3月末比19,163千円増)となりました。2021年6月末時点での会員数は、18,375,368名となり、既存のスマートCRM導入企業による継続的な会員獲得の活動により、2021年3月末に比べ589,773名増加し、これに伴い従量料金の売上も増加しスマートCRMサービスの売上全体の増加に寄与いたしました。」

    CRM全体のARRは2021年3月末比で19,163千円増加し、スマートCRMのARRも33,485千円増加した。既存導入企業による会員獲得で会員数も589,773名増加した一方、メールマーケティングのARRは減少した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「CRMサービス全体としては、2021年3月末時点でのARRが701,071千円(2020年12月末比 36,520千円増)に増加しました。サービス別には、スマートCRMサービスが2021年3月末時点では、ARR417,305千円(2020年12月末比 30,699千円増)に増加し、またメールマーケティングサービスは、2021年3月末時点のARRは、276,475千円(2020年12月末比 5,640千円増)に増加しました。」

    CRMサービス全体のARRが2020年12月末比で36,520千円増加した。スマートCRM、メールマーケティングのARRもそれぞれ増加している。
  20. FY2020初出有価証券報告書

    「これらのサービスは月額定額課金に加えて、会員数や通信料に応じた従量課金や店舗毎課金を組み合わせた年間契約(リカーリングレベニュー)を基本とするいわゆるストック型のビジネスモデルとなっています。」

    月額・従量・店舗単位の課金を組み合わせた年間契約を基本とするストック型・リカーリング型の収益構造。
一緒に動いた変遷

「小売・飲食業向け販売と戦略的パートナー拡大」は、この変遷が動いた22回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1799864★123456
  1. ★この変遷
  2. 1小売・飲食業向け販売と戦略的パートナー拡大17回
  3. 2量販店向け販売と代理店関係の強化9回
  4. 3本社オフィス移転と設備投資9回
  5. 4スマートCRMの機能拡張とキャッシュレス連携8回
  6. 5モバイルを活用したBtoBtoC向け事業6回
  7. 6成長に向けた組織体制の強化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ビートレンドの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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