海外向けサービスとグローバルビジネスへの準備
FY2020に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-08-14前進決算説明資料
「シンガポールに東南アジアデータセンターを設置(Oracle OCI) ベトナム(ホーチミン)で第1号ユーザに導入」
アジア地域でのデータセンター設置及びベトナムでのZaloミニアプリCRMの初回導入を示した。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「さらに、今後の経済成長に伴いチェーン店の拡大が見込まれるベトナムを中心としたアジア地域において、「Zalo」や「LINEミニアプリ」での展開を本格化させるとともに、GX(脱炭素)領域の新規事業であるエコテックサービス(企業間ESG連携クラウドサービス「wezero」)の展開等、既存のCRM領域にとどまらない事業拡大にも挑戦してまいります。」
海外対応版の準備段階から、ベトナムを中心とするアジア地域でZaloやLINEミニアプリの展開を本格化させる方針へと対象・実行範囲を広げた。 - 2026-03-05前進株主総会
「ベトナムを起点とした海外展開の準備やGX(脱炭素)領域への挑戦など、新たな成長の柱づくりも着実に進んでおります。」
海外展開について、従来の準備方針に加え、ベトナムを起点とする準備の進展を記載した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「アフターコロナの時代において、日本企業の海外進出が再度活性化することを見据えて、海外対応版の開発・販売・サポート体制の整備を徐々に進め、将来のグローバルビジネス対応へ向けての準備を行ってまいります。」
海外対応版の開発・販売・サポート体制を整備し、将来のグローバルビジネスに備える方針を継続している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「・ターゲットの拡大 (国内ターゲット市場の拡大・ミニアプリ海外展開)」
海外対応版の準備に加え、中期経営計画でミニアプリの海外展開をターゲット拡大施策として明示した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「アフターコロナの時代において、日本企業の海外進出が再度活性化することを見据えて、海外対応版の開発・販売・サポート体制の整備を徐々に進め、将来のグローバルビジネス対応へ向けての準備を行っております。」
海外対応版の開発・販売・サポート体制を整備し、将来のグローバルビジネスへの準備を続けている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「アフターコロナの時代において、日本企業の海外進出が再度活性化することを見据えて、海外対応版の開発・販売・サポート体制の整備を徐々に進め、将来のグローバルビジネス対応に向けての準備を行っております。」
海外対応版の開発・販売・サポート体制を徐々に整備し、将来のグローバルビジネスに備える方針を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「海外対応版の開発・販売・サポート体制の整備を徐々に進め、将来のグローバルビジネス対応に向けての準備を行っております。」
海外対応版の開発・販売・サポート体制を整備し、将来のグローバルビジネスに備える目標。