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ビートレンド(4020)・施策前進

量販店向け販売と代理店関係の強化

FY2020に初出。18回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載は2026-08-26。

18記載
6年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY2022-Q1前進FY2023-Q1 – FY2023再掲FY20242021: 320212022: 220222023: 420232024: 120242025: 120252026: 72026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「今後はノーコード・ノンカスタマイズで提供可能な新ソリューション「betrend Lite」の投入により、ミッド/スモール領域にもアプローチを進めてまいります。」

    ミッド・スモール領域への進出について、ノーコード・ノンカスタマイズで提供可能な新ソリューション「betrend Lite」の投入を具体化した。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「その施策の一つとしてEC(eコマース)に多数の取引先を有する代理店とシステム連携・販売連携を行っており、当分野を強化してまいります。また、ノーコードツールの活用や、betrend connectの推進により、ミッド/スモール領域への進出を図ってまいります。」

    小売・飲食業を中心とする販売に加え、EC分野やミッド・スモール領域への販売推進、販売代理店とのシステム連携・販売連携を引き続き掲げている。
  3. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「また、ノーコードツールの活用や、betrend connectの推進により、ミッド/スモール領域への進出を図ってまいります。」

    販売対象を従来の小売・飲食業中心から、EC分野及びミッド・スモール領域にも広げる方針を明示した。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社においては、当四半期から開始したソリューション連携プログラムである「betrend connect」による大手販売パートナーとの共同提案が大きく増加し、効率的な販売活動を推進しました。新規案件では、大手飲食チェーン、菓子小売業等の新規顧客からの受注がありました。」

    大手販売パートナーとの共同提案を増加させる新たなソリューション連携プログラムを開始し、大手飲食チェーンや菓子小売業から受注した。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「このような環境の中、営業活動もリモートに加え訪問による面談も増加し、大手販売パートナーとの共同提案も増加し、効率的な販売活動を推進しました。新規案件では、ホームセンターやアウトレット運営企業等の新規顧客からの受注がありました。」

    大手販売パートナーとの共同提案を増加させ、ホームセンターやアウトレット運営企業等の新規顧客から受注した。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境の中、大手販売パートナーとの共同提案や、リモートでの顧客面談など効率的な販売活動を推進しました。その結果として新たにカーディーラーや新築・中古のハウスメーカー等の業態の新規顧客からの受注がありました。」

    大手販売パートナーとの共同提案を継続し、従来の小売・飲食業に加えてカーディーラーやハウスメーカー等の新規顧客から受注した。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「前事業年度に引き続き、流通業(特にスーパーマーケット、ドラッグストア、ホームセンター等の量販店)に多数の取引先を有する有力代理店との関係強化を、システム連携、販売協業と共に促進してまいります。」

    量販店に取引先を持つ有力代理店とのシステム連携・販売協業を継続している。期末の販売代理店数は74社で、前期から変わっていない。
  8. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「営業活動においては、Webや電話によるリモートでの顧客面談で、新型コロナウイルス影響以前の業務効率を維持すると共に、大手販売パートナーとの協業等により、スーパーマーケット等の小売業や多店舗展開を行っている飲食業の新規顧客からの受注がありました。」

    大手販売パートナーとの協業を通じて、量販店を含む小売業及び多店舗展開を行う飲食業から新規受注を得た。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「本サービスにおいては、前事業年度に引き続き、導入企業の事例を基にしたマーケティング活動、販売パートナー(販売代理店)との連携を進めることで新型コロナウイルス感染症の環境下でも比較的業績好調なスーパーマーケット、ドラッグストア等の量販店に新規導入していただくことができました。」

    販売パートナーとの連携を継続し、量販店を中心とした新規導入を進めた。販売代理店数は74社となった。
  10. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「営業活動においては、Webや電話によるリモートでの顧客面談が中心ではありましたが、直販での営業活動に加え、当期の営業施策である販売パートナーとの共同営業等により、新規顧客においては、外食産業や、スーパーマーケット等の小売業からの受注に加え、ショッピングモールや道の駅の運営会社、雑貨などの小売業からの受注がありました。」

    販売パートナーとの共同営業を当期の営業施策として継続し、スーパーマーケット等の量販店を含む小売業や関連業態から受注した。
  11. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社においてはこのような環境の下、昨年来引き続き行っている販売パートナーとの共同営業により、ショッピングセンター、ドラッグストア等の小売業からの受注に加え、大手自動車ディーラーからの受注もありました。」

    販売パートナーとの共同営業により、ショッピングセンターやドラッグストア等の小売業から受注した。
  12. FY2020初出有価証券報告書

    「流通業(特にスーパーマーケット、ドラッグストア、ホームセンター等の量販店)に多数の取引先を有する有力代理店との関係強化をシステム連携、販売協業共に推進していきます。」

    感染症下でも比較的好調な量販業態に販路を移し、有力代理店との関係強化をシステム連携・販売協業の両面で進める。
一緒に動いた変遷

「小売・飲食業向け販売と戦略的パートナー拡大」は、この変遷が動いた18回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1297653★123456
  1. ★この変遷
  2. 1小売・飲食業向け販売と戦略的パートナー拡大12回
  3. 2ストック型・リカーリング収益基盤9回
  4. 3スマートCRMの機能拡張とキャッシュレス連携7回
  5. 4モバイルを活用したBtoBtoC向け事業6回
  6. 5本社オフィス移転と設備投資5回
  7. 6統合データベースによるワンストップCRM3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ビートレンドの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-26のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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