MITホールディングス(4016)・施策前進
テレビCM等の広告宣伝によるソリューション提案機会の拡大
FY2022に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2024。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ソリューションサービスの広告宣伝による認知・提案機会拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「新サービスとして、基本料0円から始められるデジタルブック配信サービス『TrendTap powered by Wisebook』、新規顧客開拓におけるマーケティング活動をサポートする『MA Tree』をリリース」
TrendTapとMA Treeの新サービスを投入し、Wisebook EdTechの機能追加、出版社協業、多言語化を進めた結果、デジタルマーケティング売上高は217,642千円、前期比22.6%増となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「当期は、展示会への出展やキャンペーンによる販売促進及びOEM提供等による販路拡大に注力した結果、顧客向けカスタマイズ案件のプライベートサーバーの受注は堅調に推移したものの、小規模案件の延伸や一部大型案件の納品が翌期にずれ込んだことにより、売上高は177,524千円(前期比7.1%増)となりました。」
展示会、キャンペーン、OEM提供等による販路拡大を継続し、デジタルマーケティング売上高は177,524千円、前期比7.1%増となった。一方、案件の納品延伸が発生した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間は、展示会への出展やキャンペーンによる販売促進及びOME提供等による販路拡大に加え、プライベートサーバー案件の受注が堅調に推移し、特にEdTech関連の受注拡大により、売上高は120,973千円(前年同期比10.1%増)となりました。」
展示会、キャンペーン、OEM提供等による販路拡大に加え、プライベートサーバー案件とEdTech関連の受注が拡大し、デジタルマーケティング売上高は120,973千円、前年同期比10.1%増となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間は、展示会への出展やキャンペーンによる販売促進及びOME提供等のアライアンスによる拡販が進んだことにより、売上高は80,662千円(前年同期比8.9%増)となりました。」
展示会、キャンペーン、OEM提供等のアライアンスによる販売促進が進み、デジタルマーケティング売上高は80,662千円、前年同期比8.9%増となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「展示会への出展やキャンペーンによる販売促進及びOME提供等のアライアンスによる拡販が進んだことにより、売上高は40,906千円(前年同期は31,620千円、前年同期比29.4%増)となりました。」
広告・販売促進施策として展示会出展、キャンペーン、OME提供等のアライアンスを実施し、デジタルマーケティング売上高が前年同期比29.4%増となった。 - FY2022初出有価証券報告書
「認知度拡大を目的としたテレビCMを含む広告宣伝を積極的に実施したことにより顧客への提案機会が増加」
ソリューションサービスの認知度拡大と顧客への提案機会増加を目的に、テレビCMを含む広告宣伝を積極的に実施したと記載している。