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ペイクラウドホールディングス(4015)・事実前進

キャッシュレス事業の顧客・利用規模拡大

FY2020に初出。22回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載は2026-10-15。

22記載
7年にわたる
8うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – 2026-10-152020: 12021: 420212022: 320222023: 220232024: 220242025: 120252026: 92026
同じテーマの他社
決済取扱高拡大による決済関連売上の成長5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「キャッシュレスサービス事業の当中間連結会計期間における顧客数は1,144社となり、累計エンドユーザー数は236,354千人となりました。また、当中間連結会計期間における独自Payの決済取扱高は772,887,727千円と堅調に増加いたしました。」

    キャッシュレスサービス事業の顧客数は1,110社から1,144社、累計エンドユーザー数は217,476千人から236,354千人、独自Payの決済取扱高は705,996,257千円から772,887,727千円へ増加した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、キャッシュレスサービス事業の当中間連結会計期間における累計顧客数は1,110社となり、累計エンドユーザー数は217,476千人となりました。また、当中間連結会計期間における独自Payの決済取扱高は705,996,257千円と堅調に増加いたしました。」

    キャッシュレスサービス事業の累計顧客数、累計エンドユーザー数及び独自Pay決済取扱高を更新し、利用規模の拡大を記載している。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「キャッシュレスサービス事業の当第2四半期連結会計期間末における顧客数は1,075社となり、累計エンドユーザー数は198,191千人となりました。また、当第2四半期連結会計期間における独自Payの決済取扱高は339,187,076千円と堅調に増加いたしました。」

    顧客数は1,075社、累計エンドユーザー数は198,191千人、独自Payの決済取扱高は339,187,076千円となり、前回開示から利用規模が拡大した。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「キャッシュレスサービス事業の当第1四半期連結累計期間における顧客数は1,073社となり、累計エンドユーザー数は189,737千人となりました。また、当第1四半期連結累計期間における独自Payの決済取扱高は317,504,851千円と堅調に増加いたしました。」

    顧客数は1,073社、累計エンドユーザー数は189,737千人、独自Payの決済取扱高は317,504,851千円となり、前回開示の1,062社、181,817千人、311,484,670千円からそれぞれ増加した。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結会計期間末における顧客数は1,062社となり、累計エンドユーザー数は181,817千人となりました。また、当第3四半期連結会計期間の独自Payの決済額は311,484,670千円と堅調に増加いたしました。」

    顧客数、累計エンドユーザー数及び独自Payの決済額が、前四半期開示の1,054社、172,460千人、283,388,059千円から増加している。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結会計期間末における顧客数は1,054社となり、累計エンドユーザー数は172,460千人となりました。また、当社グループが取扱う独自Payの決済額は283,388,059千円と堅調に増加いたしました。」

    連結ベースで顧客数、累計エンドユーザー数及び独自Payの決済額を開示し、キャッシュレス事業の利用規模拡大を記載している。
  7. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における顧客数は194社(前事業年度末比4.3%増)、累計エンドユーザー数は14,647千人(前事業年度末比13.8%増)、当社が取扱うハウス電子マネー決済額は57,984百万円(前年同会計期間は56,350百万円)となりました。」

    キャッシュレスサービスの顧客数、累計エンドユーザー数及びハウス電子マネー決済額について、具体的な拡大を記載している。
  8. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における顧客数は191社(前事業年度末比2.7%増)、累計エンドユーザー数は14,484千人(前事業年度末比12.6%増)、当社が取扱うハウス電子マネー決済額は58,091百万円(前年同会計期間は57,281百万円)となりました。」

    キャッシュレスサービスの顧客数、累計エンドユーザー数及びハウス電子マネー決済額が具体的に拡大した。一方、案件の大型化等により受注ペースは若干鈍化したと説明している。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における顧客数は190社(前事業年度末比2.2%増)、累計エンドユーザー数は14,369千人(前事業年度末比11.7%増)、当社が取扱うハウス電子マネー決済額は55,146百万円(前年同会計期間は52,741百万円)と順調に推移いたしました。」

    キャッシュレスサービスの顧客数、累計エンドユーザー数及びハウス電子マネー決済額が具体的に拡大した。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「顧客数は当事業年度末には186社(前事業年度末比10.7%増)となり、累計エンドユーザー数も12,865千人(前事業年度末比23.1%増)となりました。また、当社が取扱うハウス電子マネーの決済額は223,448,141千円(前事業年度比5.2%増)と堅調に増加いたしました。」

    顧客数、累計エンドユーザー数及びハウス電子マネー決済額が前事業年度末・前事業年度から増加した。売上高も781,334千円となった。
  11. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における顧客数は184社(前事業年度末比9.5%増)、累計エンドユーザー数は12,462千人(前事業年度末比19.3%増)となり、当第3四半期会計期間における当社が取扱うハウス電子マネー決済額は56,350百万円(前年同会計期間は60,913百万円)と順調に推移いたしました。」

    顧客数は184社、累計エンドユーザー数は12,462千人となり、前事業年度末から増加した。ハウス電子マネー決済額も会社は順調に推移したと記載している。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における顧客数は183社(前事業年度末比8.9%増)、累計エンドユーザー数は11,646千人(前事業年度末比11.4%増)となり、当第2四半期会計期間における当社が取扱うハウス電子マネー決済額は57,281百万円(前年同会計期間は55,221百万円)と順調に推移いたしました。」

    顧客数、累計エンドユーザー数及びハウス電子マネー決済額が前事業年度末または前年同会計期間から増加した。
  13. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における顧客数は181社(前事業年度末比7.7%増)、累計エンドユーザー数は11,203千人(前事業年度末比7.2%増)、当社が取扱うハウス電子マネー決済額は52,741百万円(前年同期は39,906百万円)と順調に推移いたしました。」

    顧客数、累計エンドユーザー数及びハウス電子マネー決済額が具体的に拡大した。
  14. FY2020初出有価証券報告書

    「顧客数は当事業年度末には168社(前事業年度末比61.5%増)となり、累計エンドユーザー数も10,450千人(前事業年度末比30.7%増)となりました。」

    ハウス電子マネー決済額は212,504,889千円、同事業売上高は488,123千円となっている。
一緒に動いた変遷

「キャッシュレス事業の顧客規模拡大と収益性低下の併存」は、この変遷が動いた22回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

887655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1キャッシュレス事業の顧客規模拡大と収益性低下の併存8回
  3. 2デジタルサイネージ事業の導入規模・収益拡大8回
  4. 3メッセージングサービスの低解約率・長期利用7回
  5. 4キャッシュレスサービス事業への経営資源集中6回
  6. 5自社営業・代理店・連携パートナーによる販売力強化5回
  7. 6おまいりPayによる寺院・神社向け包括代理手数料ビジネス5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ペイクラウドホールディングスの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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