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カラダノート(4014)・リスク再掲直近の決算(2026-06-10)では「対処」

訴訟等の発生リスク

FY2021に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-10。

9記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021 – FY2023再掲FY2024-Q3 – FY2025-H12021: 120212022: 020222023: 120232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
訴訟発生・訴訟関連損失リスク300社が書いているテーマ・逆風302社・追い風0社

直近の記載が「対処」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの302件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、2023年12月4日付(訴状送達日:2023年12月18日)で株式会社FPOから損害賠償金として6億7,100万円及び遅延損害金の支払を求める訴訟の提起を受けております。」

    FPOからの損害賠償請求訴訟を継続開示している。訴訟の結論や業績影響について新たな結果は示されていない。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「2023年12月4日付で株式会社FPOから株式譲渡契約に関し、損害賠償金及び遅延損害金の支払を求める訴訟の提起を受けております。」

    FPOからの訴訟について、会社の解除有効との見解、業績影響は現時点で困難との説明とともに継続開示している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2023年12月4日付(訴状送達日:2023年12月18日)で株式会社FPOから損害賠償金として6億7,100万円及び遅延損害金の支払を求める訴訟の提起を受けております。」

    株式会社FPOからの6億7,100万円及び遅延損害金を求める訴訟の発生を引き続き記載している。訴訟の新たな結論や業績影響は示されていない。
  4. FY2024-Q2顕在化有価証券報告書

    「当社は、2023年12月4日付(訴状送達日:2023年12月18日)で株式会社FPO会社から損害賠償金として6億7,100万円及び遅延損害金の支払を求める訴訟の提起を受けております。」

    従来は提出日時点で訴訟がないと記載していたが、株式会社FPO会社から6億7,100万円及び遅延損害金を求める訴訟の提起を受けた。訴訟リスクが実際の訴訟として発生している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、本書提出日現在において提起されている訴訟はありません。しかしながら、将来何らかの事由の発生により訴訟等により請求を受ける可能性を完全に回避することは困難であり」

    提出日時点で訴訟はないとしつつ、将来の訴訟等の発生可能性を継続して開示している。
  6. FY2021初出有価証券報告書

    「当社は、本書提出日現在において提起されている訴訟はありません。しかしながら、将来何らかの事由の発生により訴訟等により請求を受ける可能性を完全に回避することは困難であり、このような事態が発生した場合、当社の事業及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    提出日時点で訴訟はないとしつつ、将来の訴訟等による請求可能性を新たなリスクとして開示している。
一緒に動いた変遷

「M&Aによる新規事業・サービス拡大」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333★123
  1. ★この変遷
  2. 1M&Aによる新規事業・サービス拡大3回
  3. 2金融領域への経営資源集中と生命保険アライアンス3回
  4. 3M&A実施後の事業展開・減損リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カラダノートの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-10の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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