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カラダノート(4014)・方針再掲

内部留保を優先した将来配当方針

FY2020に初出。15回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-10-05。

15記載
7年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020再掲FY2022-Q2 – FY2025-H12020: 12021: 120212022: 420222023: 420232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
事業効率化・拡大投資を優先した無配方針235社が書いているテーマ・逆風44社・追い風165社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに129社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの237件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額については、配当を実施していないため記載しておりません。」

    当中間会計期間においても配当を実施していない。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「内部留保資金につきましては、事業拡大を目的とした中長期的な事業原資として利用していく予定であります。」

    配当を実施せず、内部留保を事業拡大に活用しつつ将来の利益還元を目指す方針を再掲している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額については、配当を実施していないため記載しておりません。」

    当第1四半期累計期間においても配当を実施していないことを記載している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「今後の配当政策の基本方針としましては、収益力の強化や事業基盤の整備を実施しつつ、内部留保の充実状況及び企業を取り巻く事業環境を勘案したうえで、株主に対して安定的かつ継続的な利益還元を実施する方針であります。」

    内部留保を事業拡大に活用し、将来の安定的・継続的な利益還元を目指す方針を再掲している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額については、配当を実施していないため記載しておりません。」

    当第3四半期累計期間においても配当を実施していないことが記載されている。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額については、配当を実施していないため記載しておりません。」

    当第2四半期累計期間においても配当を実施していないことが記載されている。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額については、配当を実施していないため記載しておりません。」

    当第1四半期累計期間においても配当を実施していないことが記載されている。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「今後の配当政策の基本方針としましては、収益力の強化や事業基盤の整備を実施しつつ、内部留保の充実状況及び企業を取り巻く事業環境を勘案したうえで、株主に対して安定的かつ継続的な利益還元を実施する方針であります。内部留保資金につきましては、事業拡大を目的とした中長期的な事業原資として利用していく予定であります。」

    内部留保を事業拡大に充当しつつ将来の安定的・継続的な利益還元を目指す方針を詳細に再掲している。過去に配当はなく、具体的な実施時期は示されていない。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額については、配当を実施していないため記載しておりません。」

    当第3四半期累計期間においても配当を実施していないことが記載されている。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額については、配当を実施していないため記載しておりません。」

    当第2四半期累計期間においても配当を実施していないことが記載されている。
  11. FY2021後退有価証券報告書

    「将来的には、各期の経営成績及び財政状態を勘案しながら株主に対して利益還元を実施していく方針ではありますが、現時点において配当実施の可能性及びその実施時期等については未定であります。」

    将来の利益還元方針は維持しているが、配当実施の可能性・時期が未定と明示され、具体性が弱まっている。
  12. FY2020初出有価証券報告書

    「収益力の強化や事業基盤の整備を実施しつつ、内部留保の充実状況及び企業を取り巻く事業環境を勘案したうえで、株主に対して安定的かつ継続的な利益還元を実施する方針であります。」

    過去は無配で、当面は内部留保を事業拡大に用いながら、将来の安定的・継続的な利益還元を検討する方針である。
一緒に動いた変遷

「一人当たり平均アクション数の拡大」は、この変遷が動いた15回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1一人当たり平均アクション数の拡大3回
  3. 2ママ起点で三世代・シニア市場へ拡張2回
  4. 3データを活用したプロダクト・サービス開発2回
  5. 4家族全般への事業モデル横展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カラダノートの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-05の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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