カラダノート(4014)・施策前進直近の経営計画(2026-10-14)では「再定義」
データを活用したプロダクト・サービス開発
FY2020に初出。11回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-13。直近の記載は2026-10-14。
11記載
7年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DX・データ活用による新サービス創出32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「CRMツールの刷新によりデータベースマーケティングの精度向上とコスト構造の改善を同時に実現いたしました。」
CRMツールを刷新し、データベースマーケティングの精度向上とコスト構造改善を実現したと説明している。 - 2026-03-13前進その他開示
「本取り組みを通じて当社が保有するファミリーデータの活用領域を拡張するとともに、継続的なサービス接点を通じて顧客あたりの LTV(顧客生涯価値)の向上を図ってまいります。」
ファミリーデータの活用について、無料の体験型サービスと継続的な接点を通じて活用領域を拡張する方針が示された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「今後、ファミリーデータプラットフォーム事業の横展開だけでなく、各サービスで獲得したデータを活用したプロダクトやサービスの開発を進めてまいります。」
各サービスで取得したデータをプロダクト・サービス開発に活用する方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「今後、ファミリーデータプラットフォーム事業の横展開だけでなく、各サービスで獲得したデータを活用したプロダクトやサービスの開発を進めてまいります。」
各サービスで取得したデータを新たなプロダクト・サービス開発に活用する方針を再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「今後、ファミリーデータプラットフォーム事業の横展開だけでなく、各サービスで獲得したデータを活用したプロダクトやサービスの開発を進めてまいります。」
各サービスで取得したデータを新たなプロダクト・サービス開発に活用する計画を再掲している。 - FY2020初出有価証券報告書
「今後、ファミリーデータプラットフォーム事業の横展開だけでなく、各サービスで獲得したデータを活用したプロダクトやサービスの開発を進めてまいります。」
各サービスから得られるデータを新たなプロダクトやサービスの開発に利用する計画である。