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アクシス(4012)・リスク対処

大手システムインテグレーターへの顧客集中リスク

FY2020に初出。16回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

16記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2024-H12021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
特定顧客・企業グループへの売上依存313社が書いているテーマ・逆風327社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。92社中29社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに39社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの331件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025対処有価証券報告書

    「大手システムインテグレーター上位3社グループ(株式会社エヌ・ティ・ティ・データ、富士通株式会社、BIPROGY株式会社及びそのグループ会社)の割合は38.7%となっております。」

    リスク欄における大手システムインテグレーター上位3社グループ向け売上比率は、2024年12月期の44.6%から38.7%へ低下した。なお、事業の特徴欄では同3社グループの割合を40.9%としている。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    大手システムインテグレーターへの顧客集中リスクについて、主要なリスクの発生または重要な変更はないとしている。
  3. FY2024悪化有価証券報告書

    「当事業年度の売上高に占める大手システムインテグレーター上位3社グループ(株式会社エヌ・ティ・ティ・データ、富士通株式会社、BIPROGY株式会社及びそのグループ会社)の割合は44.6%となっております。」

    大手システムインテグレーター上位3社グループへの売上割合は、2023年12月期の42.2%から44.6%へ上昇した。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    大手システムインテグレーターへの顧客集中リスクについて、主要なリスクの発生または重要な変更はないとしている。
  5. FY2023依存比率更新有価証券報告書

    「当事業年度の売上高に占める大手システムインテグレーター上位3社グループ(株式会社エヌ・ティ・ティ・データ、富士通株式会社、BIPROGY株式会社及びそのグループ会社)の割合は42.2%となっております。」

    大手システムインテグレーター上位3社グループへの売上割合は、2022年12月期の41.8%から42.2%へ更新された。他顧客との取引拡大による依存低減方針は継続している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    大手システムインテグレーターへの顧客集中リスクについて、主要なリスクの発生または重要な変更はないとしている。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、経営者が財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    大手システムインテグレーターへの顧客集中リスクについて、主要なリスクの発生または重要な変更はないとしている。
  8. FY2022依存比率更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高に占める大手システムインテグレーター上位3社グループ(株式会社エヌ・ティ・ティ・データ、富士通株式会社、BIPROGY株式会社及びそのグループ会社)の割合は41.8%となっております。」

    大手システムインテグレーター上位3社グループへの売上割合は41.8%となった。前回の2021年12月期41.7%からほぼ横ばいで、他の顧客との取引拡大による依存低減方針も継続している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    大手システムインテグレーターへの顧客集中リスクについて、主要なリスクの発生または重要な変更はないとしている。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    大手システムインテグレーターへの顧客集中リスクについて、主要なリスクの発生または重要な変更はないとしている。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    大手システムインテグレーターへの顧客集中リスクについて、主要なリスクの発生または重要な変更はないとしている。
  12. FY2021対処有価証券報告書

    「他の顧客との取引額の拡大を図り、大手システムインテグレーター上位3社グループへの依存割合の低減に努めておりますが、何らかの事情により事業方針の変更等がなされた場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    大手システムインテグレーター上位3社グループ向け売上割合は41.7%となり、前回の58.6%から低下した。その他顧客の取引拡大による依存低減方針も記載している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    大手システムインテグレーターへの顧客集中リスクについて、主要なリスクの発生または重要な変更はないとしている。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    大手システムインテグレーターへの顧客集中リスクについて、主要なリスクの発生または重要な変更はないとしている。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が提出会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    大手システムインテグレーターへの顧客集中リスクについて、主要なリスクの発生または重要な変更はないとしている。
  16. FY2020初出有価証券報告書

    「富士通株式会社、株式会社エヌ・ティ・ティ・データ、日本ユニシス株式会社及びそのグループ会社への依存割合が高くなっており、当事業年度の大手システムインテグレーター3社グループ向け売上高は全体の58.6%となっております。」

    大手システムインテグレーター3社グループ向け売上高が全体の58.6%を占め、取引方針変更等が業績・財政状態に影響する可能性を記載している。
一緒に動いた変遷

「IT人材とビジネスパートナーによる受注体制の拡大」は、この変遷が動いた16回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1IT人材とビジネスパートナーによる受注体制の拡大2回
  3. 2売上高営業利益率10%以上2回
  4. 3内部留保を優先し将来配当を検討する方針2回
  5. 4金融関連分野への依存リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アクシスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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