Komori
ヘッドウォータース(4011)・事実前進

連結子会社2社の新設によるグループ化

FY2022-Q1に初出。13回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026-H1。

13記載
5年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q3前進FY2023-Q2 – FY2023再掲FY2024-Q1前進2026-03-02 – FY2026-H12022: 320222023: 320232024: 220242025: 020252026: 52026
同じテーマの他社
連結子会社の新設・追加によるグループ体制拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「BBDイニシアティブ株式会社との吸収合併に伴い、同社が保有していた以下の子会社を連結の範囲に含めております。ブルーテック株式会社/株式会社アーキテクトコア/ネットビジネスサポート株式会社/ブーストマーケティング株式会社/株式会社ロケットスターター」

    BBDイニシアティブ株式会社の吸収合併に伴い、ブルーテック、アーキテクトコア、ネットビジネスサポート、ブーストマーケティング、ロケットスターターの5社を2026年5月1日から連結子会社として追加した。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社においても異動はありません。」

    事業内容及び主要な関係会社に重要な変更がなく、2022年以降に形成された連結グループ構成が継続している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループは、当社、連結子会社(株式会社ヘッドウォータースコンサルティング、株式会社ヘッドウォータースプロフェッショナルズ、DATA IMPACT JOINT STOCK COMPANY)の計4社で構成されております。」

    新設したDATA IMPACT JOINT STOCK COMPANYを含め、当社及び子会社3社からなる連結グループとして通期の事業運営に反映された。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、DATA IMPACT JOINT STOCK COMPANYを新規設立しています。この結果、2023年6月30日現在では、当社グループは、当社及び子会社3社により構成されることになりました。」

    DATA IMPACT JOINT STOCK COMPANYを新規設立し、当社及び連結子会社2社からなる従来のグループ構成から、当社及び子会社3社の構成へ拡大した。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社においても異動はありません。」

    事業内容及び主要な関係会社に重要な変更がなく、2022年に形成された連結グループ構成が継続していることを示している。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、株式会社ヘッドウォータースコンサルティング、株式会社ヘッドウォータースプロフェッショナルズを新たに設立したことにより、当連結会計年度から、同社を連結の範囲に含めております。」

    新設子会社2社を通期連結の範囲に含め、2022年12月期から連結財務諸表を作成した。グループとしての連結事業運営が年度実績に反映されている。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、株式会社ヘッドウォータースコンサルティング、株式会社ヘッドウォータースプロフェッショナルズを新規設立しております。この結果、2022年9月30日現在では、当社グループは、当社及び連結子会社2社により構成されることとなりました。」

    2022年9月30日現在も、当社及び連結子会社2社からなるグループ構成を継続している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、2022年6月30日現在では、当社グループは、当社及び連結子会社2社により構成されることとなりました。」

    2022年6月30日現在も、当社及び連結子会社2社からなるグループ構成を継続している。
  9. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、株式会社ヘッドウォータースコンサルティング、株式会社ヘッドウォータースプロフェッショナルズを新規設立しております。この結果、2022年3月31日現在では、当社グループは当社及び連結子会社2社により構成されることとなりました。」

    株式会社ヘッドウォータースコンサルティング及び株式会社ヘッドウォータースプロフェッショナルズを新設し、当社及び連結子会社2社からなるグループ構成となった。
一緒に動いた変遷

「人材定着と協力会社の安定調達」は、この変遷が動いた13回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1人材定着と協力会社の安定調達6回
  3. 2AI・IoT研究開発成果のSyncLectへの集約5回
  4. 3AIソリューション開発の概念実証から業務システムへの展開5回
  5. 4AIインテグレーションサービスの新規・既存顧客受注拡大5回
  6. 5SyncLect・Pocket Work Mateによる安定収益基盤化5回
  7. 6AIエージェントの開発・実運用開始4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヘッドウォータースの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
連結子会社2社の新設によるグループ化|ヘッドウォータース(4011)の変遷 | Komori