連結子会社2社の新設によるグループ化
FY2022-Q1に初出。13回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「BBDイニシアティブ株式会社との吸収合併に伴い、同社が保有していた以下の子会社を連結の範囲に含めております。ブルーテック株式会社/株式会社アーキテクトコア/ネットビジネスサポート株式会社/ブーストマーケティング株式会社/株式会社ロケットスターター」
BBDイニシアティブ株式会社の吸収合併に伴い、ブルーテック、アーキテクトコア、ネットビジネスサポート、ブーストマーケティング、ロケットスターターの5社を2026年5月1日から連結子会社として追加した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社においても異動はありません。」
事業内容及び主要な関係会社に重要な変更がなく、2022年以降に形成された連結グループ構成が継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループは、当社、連結子会社(株式会社ヘッドウォータースコンサルティング、株式会社ヘッドウォータースプロフェッショナルズ、DATA IMPACT JOINT STOCK COMPANY)の計4社で構成されております。」
新設したDATA IMPACT JOINT STOCK COMPANYを含め、当社及び子会社3社からなる連結グループとして通期の事業運営に反映された。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、DATA IMPACT JOINT STOCK COMPANYを新規設立しています。この結果、2023年6月30日現在では、当社グループは、当社及び子会社3社により構成されることになりました。」
DATA IMPACT JOINT STOCK COMPANYを新規設立し、当社及び連結子会社2社からなる従来のグループ構成から、当社及び子会社3社の構成へ拡大した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社においても異動はありません。」
事業内容及び主要な関係会社に重要な変更がなく、2022年に形成された連結グループ構成が継続していることを示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、株式会社ヘッドウォータースコンサルティング、株式会社ヘッドウォータースプロフェッショナルズを新たに設立したことにより、当連結会計年度から、同社を連結の範囲に含めております。」
新設子会社2社を通期連結の範囲に含め、2022年12月期から連結財務諸表を作成した。グループとしての連結事業運営が年度実績に反映されている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、株式会社ヘッドウォータースコンサルティング、株式会社ヘッドウォータースプロフェッショナルズを新規設立しております。この結果、2022年9月30日現在では、当社グループは、当社及び連結子会社2社により構成されることとなりました。」
2022年9月30日現在も、当社及び連結子会社2社からなるグループ構成を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、2022年6月30日現在では、当社グループは、当社及び連結子会社2社により構成されることとなりました。」
2022年6月30日現在も、当社及び連結子会社2社からなるグループ構成を継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、株式会社ヘッドウォータースコンサルティング、株式会社ヘッドウォータースプロフェッショナルズを新規設立しております。この結果、2022年3月31日現在では、当社グループは当社及び連結子会社2社により構成されることとなりました。」
株式会社ヘッドウォータースコンサルティング及び株式会社ヘッドウォータースプロフェッショナルズを新設し、当社及び連結子会社2社からなるグループ構成となった。