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ヘッドウォータース(4011)・施策達成

本社移転に伴う新本社設備投資

FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY20222022: 320222023: 12023
同じテーマの他社
本社移転184社が書いているテーマ・逆風22社・追い風111社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに82社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022達成有価証券報告書

    「当連結会計年度において、実施した当社グループの設備投資の総額は45,240千円であり、その主な内容は、本社移転に伴う設備投資等による有形固定資産の取得、及び新管理システムの導入に伴う無形固定資産の取得であります。」

    2022年3月の本社移転を完了し、本社移転に伴う設備投資等を含む設備投資総額45,240千円を実施した。
  2. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「営業外費用 本社移転費用 8,907/投資活動の主な要因は、有形固定資産の取得22,653千円、無形固定資産の取得6,904千円があったことによります。」

    本社移転費用8,907千円を計上し、有形固定資産の取得による支出22,653千円も発生している。本社移転及び新本社設備投資の実行が進んでいる。
  3. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「本社移転費用 5,350」

    2022年3月の本社移転計画に関連して、本社移転費用5,350千円を当第1四半期の営業外費用として計上している。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「2022年3月 本社を東京都新宿区西新宿6丁目に移転/本社移転に伴い、新本社の内装費用として16,015千円の建物構築物、工具、器具及び備品として2,466千円の設備の新設を計画しております。」

    2022年3月の本社移転と、新本社の内装・設備に合計18,481千円を投じる計画を記載している。
一緒に動いた変遷

「AIソリューション開発の概念実証から業務システムへの展開」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1AIソリューション開発の概念実証から業務システムへの展開3回
  3. 2既存DXサービスからAIソリューションサービスへの注力3回
  4. 3AI・IoT研究開発成果のSyncLectへの集約2回
  5. 4開発工数増加による納期ずれと採算性悪化2回
  6. 5継続案件によるプロダクト・Opsサービスの安定運営2回
  7. 6新型コロナウイルス感染症による経済活動制約2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヘッドウォータースの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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