すららネット(3998)・事実前進
上場を通じた資本調達と事業拡大投資
FY2017に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2021-Q2。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募・第三者割当(海外募集を含む)による成長投資・資本増強資金の調達57社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2前進有価証券報告書
「財務活動の結果取得した資金は11,760千円(前年同四半期は596千円の支出)となりました。その主な内訳は新株予約権の行使による株式の発行による収入11,760千円であります。」
新株予約権の行使による株式発行収入11,760千円を計上し、資本調達が進んだ。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「2021年1月1日~2021年3月31日 (注1) 普通株式 210,000 6,690,035 5,880 289,657 5,880 286,657 注)1.新株予約権の行使による増加であります。」
2021年1月から3月に新株予約権の行使により210,000株が発行され、資本金・資本準備金がそれぞれ5,880千円増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「その内訳は新株予約権の行使による株式の発行による収入7,840千円であります。」
2020年中の新株予約権行使により7,840千円を調達し、発行済株式数は140,000株増加した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「また、2020年9月16日を払込期日とする新株予約権の行使により、発行済株式総数95,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ2,660千円増加しております。」
新株予約権の行使により95,000株が発行され、資本金・資本準備金がそれぞれ2,660千円増加した。 - FY2018前進有価証券報告書
「財務活動の結果得られた資金は8,000千円(同96.7%減)となりました。その内訳は新株予約権の行使による株式の発行による収入8,334千円であります。」
新株予約権の行使により8,334千円の株式発行収入を得て、資本調達が継続した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「平成30年7月1日~ 平成30年9月30日 4,000 1,266,700 560 276,998 560 273,998 (注)新株予約権の行使による増加であります。」
第3四半期会計期間に新株予約権の行使により4,000株が発行され、資本金および資本準備金がそれぞれ560千円増加した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「財務活動の結果得られた資金は6,880千円となりました。その主な内訳は新株予約権の行使による株式の発行による収入7,214千円であります。」
新株予約権の行使により7,214千円を調達し、株式発行による資本調達が進んだ。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成29年12月 東京証券取引所 マザーズに株式上場」
公募増資・第三者割当増資により資金を調達し、人件費、広告宣伝費、コンテンツ・システム開発等への充当を予定している。