すららネット(3998)・方針取締役会・委員会活動実績の更新
公正・透明で効率的な経営体制の構築
FY2017に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2025。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治460社が書いているテーマ・逆風2社・追い風460社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの463件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025取締役会・委員会活動実績の更新有価証券報告書
「当事業年度は取締役会を合計17回開催いたしました。」
取締役5名、うち社外取締役3名の構成を継続し、2025年12月期の取締役会開催回数17回、指名委員会・報酬委員会各2回など活動実績を開示した。 - FY2023ガバナンス構成・活動実績の定量開示有価証券報告書
「当社取締役会は5名の取締役(うち社外取締役3名)により構成され、毎月開催される定時取締役会のほか、必要に応じて随時、臨時取締役会を開催しております。」
取締役5名中3名を社外取締役とする体制、監査等委員会・指名委員会・報酬委員会の構成、取締役会13回・指名委員会2回・報酬委員会3回の開催実績を開示した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、変化の激しい経営環境の中で、企業が継続的な成長・発展を遂げていくためには、経営の効率性と有効性を高めるとともに、公正で透明度の高い経営体制を構築していくことが不可欠であると考えており、コーポレート・ガバナンスの徹底は重要な課題と位置づけております。」
公正・透明で効率的な経営体制を重視する基本的な考え方を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社は取締役会の任意の諮問機関として、委員の過半数を社外取締役とする指名委員会及び報酬委員会を2020年1月22日に設置いたしました。各委員会は、3名(社外取締役3名)によって構成されております。」
指名委員会・報酬委員会を設置し、社外取締役のみの構成によって取締役の人事・報酬に関する客観性と透明性を強化した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「一方、費用につきましては、業容の拡大とガバナンス体制の強化に向けて営業、開発及び管理の人員を増やし、WebマーケティングやTVコマーシャルなどの広告宣伝に積極的に取り組んでまいりました。」
ガバナンス体制の強化に向け、管理を含む各部門の人員増強を進めている。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社は、平成31年3月28日開催の第11期定時株主総会決議に基づき、同日付で監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行しております。」
監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行し、社外取締役4名を含む取締役会と社外取締役3名による監査等委員会の体制となった。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、変化の激しい経営環境の中で、企業が継続的な成長・発展を遂げていくためには、経営の効率性と有効性を高めるとともに、公正で透明度の高い経営体制を構築していくことが不可欠であると考えており、コーポレート・ガバナンスの徹底は重要な課題と位置づけております。」
取締役会、監査役会、内部監査、会計監査人、社外役員の連携で監督機能を整備している。