開発用ソフトウエア等への7,000万円投資
FY2017に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は197,945千円(前年同期は592,310千円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出71,983千円、無形固定資産の取得による支出51,474千円及び投資有価証券の取得による支出49,999千円があったことによるものであります。」
無形固定資産の取得51,474千円などの投資を実施し、システム・ソフトウエア関連投資を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度中に実施いたしました設備投資の総額は688,677千円であります。その主なものは、当社グループのソフトウエア購入とシステム開発に伴う設備強化によるものです。」
ソフトウエア購入・システム開発に伴う設備投資を688,677千円実施し、米株共通基盤システム等のソフトウエア投資を進めた。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度中に実施いたしました設備投資の総額は157,329千円であります。その主なものは、当社グループのソフトウエア購入とシステム開発に伴う設備強化によるものです。」
ソフトウエア購入及びシステム開発に伴う設備強化として157,329千円を投資し、ソフトウエア・サーバー等の設備投資を実施した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度中に実施した設備投資の総額は29,014千円であり、その主なものは、販売用ソフトウエア開発、サーバー増設によるものであります。」
販売用ソフトウエア開発とサーバー増設を中心に29,014千円の設備投資を実施した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度中に実施した設備投資の総額は54,669千円であり、その主なものは、販売用ソフトウエア開発、サーバー増設によるものであります。」
販売用ソフトウエア開発とサーバー増設を中心に、当事業年度に54,669千円の設備投資を実施した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「ソフトウエア仮勘定 - 35,000」
ソフトウエア仮勘定が前事業年度末の計上なしから35,000千円となり、開発用ソフトウエア等への投資が進捗した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当事業年度中に実施した設備投資の総額は402,353千円であり、その主なものは、本社移転に伴う設備等の取得107,459千円及びソフトウエア開発257,858千円であります。」
FY2019中に本社移転設備等107,459千円、ソフトウエア開発257,858千円を含む総額402,353千円の設備投資を実施した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「本社(東京都千代田区) 開発用ソフトウエア等 70,000 - 増資資金 2019年2月 2019年10月」
開発用ソフトウエア等への7,000万円の増資資金投資計画を、2019年2月から10月の実施予定として継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「本社(東京都千代田区) 開発用ソフトウエア等 70,000 - 増資資金 平成31年12月期 平成31年12月期」
平成31年12月期中に、本社の開発用ソフトウエア等へ7,000万円を増資資金から投資する計画である。