次世代クラウドERPの開発・技術基盤への投資
FY2017に初出。19回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに48社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間における研究開発活動の金額は、75百万円であります。なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費75百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「基盤技術の大幅更新を行った次世代MA-EYESの開発および販売を行ってまいります。」
基盤技術を更新した次世代MA-EYESの開発・販売方針を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間における研究開発活動の金額は、63百万円であります。なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に63百万円を計上し、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「基盤技術の大幅更新を行った次世代MA-EYESの開発および販売を行ってまいります。」
基盤技術を更新した次世代MA-EYESの開発・販売方針を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、56百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に56百万円を計上したが、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、32百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に32百万円を計上したが、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、15百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に15百万円を計上したが、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費の総額は、76百万円であります。当社は、当事業年度における研究開発活動として、当社製品・サービスの競争優位性を確立するために、開発部長を責任者とし、開発部社員15名~26名の開発体制により以下のような活動を行ってまいりました。」
次世代クラウドERPを含む技術基盤への研究開発方針を継続し、研究開発費76百万円、開発部社員15名~26名の体制を記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、61百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に61百万円を計上したが、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、22百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に22百万円を計上し、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、68百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に68百万円を計上したが、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「開発を進めてきた「次世代MA-EYES」の中核アプリケーションについては2021年10月に完成し、MA-EYESの新バージョンとして2022年1月に販売を開始することになりました。」
次世代クラウドERPの開発が中核アプリケーションの完成段階に到達し、販売開始時期も示された。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費の総額は、89百万円であります。当社は、当事業年度における研究開発活動として、当社製品・サービスの競争優位性を確立するために、開発部長を責任者とし、開発部社員16名~42名の開発体制により以下のような活動を行ってまいりました。・次世代のクラウドERPの技術基盤に関する検討、検証および開発」
次世代クラウドERPについて、技術基盤の開発まで進展し、研究開発費も89百万円、開発部社員16名~42名の体制となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、74百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に74百万円を計上し、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、56百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
次世代クラウドERPを含む研究開発活動について、56百万円を計上したが、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020前進有価証券報告書
「次世代のクラウドERPの技術基盤に関する検討・検証および基盤モジュール部分の開発」
次世代クラウドERPについて、技術基盤の検討・検証に加えて基盤モジュールの開発まで進めている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、次世代のクラウドERPに関する研究開発活動にも注力し、顧客の労働生産性向上につながる製品を提供していくことで、社会の発展に貢献したいと考えております。」
次世代クラウドERPの研究開発を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、次世代のクラウドERPに関する研究開発活動にも注力し、顧客の労働生産性向上につながる製品を提供していくことで、社会の発展に貢献したいと考えております。」
次世代クラウドERPの研究開発を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、次世代のクラウドERPに関する研究開発活動にも注力し、顧客の労働生産性向上につながる製品を提供していく」
次世代製品の研究開発を、顧客の労働生産性向上につなげる施策として位置づけている。