ビーブレイクシステムズ(3986)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-08-12)では「引き上げ」
マーケティング、販売体制、関西・名古屋での拡販強化
FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。
8記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業力強化による受注・販路拡大174社が書いているテーマ・逆風1社・追い風181社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-12引き上げ決算説明資料
「主要5業種(システム, 派遣, 広告,インターネット,コンサル)のシェア拡大、特にシステム業では受注時トップシェアを目指す」
全国拡販等の従来方針に加え、主要5業種のシェア拡大とシステム業での受注時トップシェアという、より具体的な目標を示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「マーケティング活動及び販売体制の強化、全国での拡販、および、パッケージ関連商材の拡販等により売上高および利益の拡大を目指してまいります。」
全国拡販、販売体制強化、パッケージ関連商材の拡販による売上高・利益拡大方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、マーケティング活動及び販売体制の強化、全国での拡販、および、パッケージ関連商材の拡販等により売上高および利益の拡大を目指してまいります。」
マーケティング、販売体制、全国拡販、パッケージ関連商材の拡販による売上高・利益拡大方針を継続している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「また、マーケティング活動及び販売体制の強化、全国での拡販、および、パッケージ関連商材の拡販等により売上高および利益の拡大を目指してまいります。」
全国拡販に加え、パッケージ関連商材の拡販まで対象を広げている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、マーケティング活動及び販売体制の強化や、全国での拡販等により売上高および利益の拡大を目指してまいります。」
マーケティング、販売体制の強化、全国拡販による売上高・利益拡大方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、マーケティング活動及び販売体制の強化や、全国での拡販等により売上高および利益の拡大を目指してまいります。」
マーケティング、販売体制の強化、全国拡販による売上高・利益拡大方針を継続している。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「また、マーケティング活動及び販売体制の強化や、全国での拡販等により売上高および利益の拡大を目指してまいります。」
従来の関西・名古屋地区から、拡販地域を「全国」へ広げる表現となっている。 - FY2017初出有価証券報告書
「マーケティング活動及び販売体制の強化や、関西・名古屋地区での拡販等により売上高および利益の拡大を目指してまいります。」
販売体制の強化と地域展開を、売上高・利益拡大の具体的手段として示している。