テモナ(3985)・施策再定義
上場・公募増資による成長資金調達
FY2017-Q2に初出。8回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017。直近の記載はFY2023。
8記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズ上場・公募増資とスタンダード市場移行5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
テモナがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「当社株式は2023年10月20日付で、東京証券取引所スタンダード市場に移行いたしました。」
プライム市場からスタンダード市場へ上場市場の表示・区分が変更された。 - FY2022-Q2再定義有価証券報告書
「当社は東京証券取引所市場第一部に上場しておりましたが、2022年4月4日付けの東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所プライム市場となっております。」
上場市場の表示が、市場区分見直しに伴い市場第一部からプライム市場へ変更されている。 - FY2019-Q3実績引用有価証券報告書
「当社株式は、2019年4月12日付で東京証券取引所マザーズから東京証券取引所市場第一部へ市場変更しております。」
マザーズから市場第一部への市場変更を実施した過去の実績として再掲している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当社株式は、2019年4月12日付で東京証券取引所マザーズから東京証券取引所市場第一部へ市場変更しております。」
マザーズから東京証券取引所市場第一部への市場変更を実施した。 - FY2018実績引用有価証券報告書
「平成29年4月6日に東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。」
上場と公募・第三者割当増資を過去の実績として再掲している。 - FY2017実績引用有価証券報告書
「当社は、平成29年4月6日に東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。」
上場と公募増資・第三者割当増資を完了した実績として記載している。 - FY2017-Q3達成有価証券報告書
「当社は、平成29年4月6日付で東京証券取引所マザーズ市場に上場し、平成29年4月5日を払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)による増資により、発行済株式総数が240,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ281,520千円増加しております。また、平成29年5月10日を払込期日とする有償第三者割当(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)により、発行済株式総数が43,300株、資本金及び資本準備金がそれぞれ50,790千円増加しております。」
東京証券取引所マザーズへの上場、公募増資および第三者割当増資が完了し、発行済株式数と資本金・資本準備金の増加額を開示している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「平成29年4月6日をもって、当社株式は東京証券取引所マザーズに上場しております。」
本ファイリングでは、東京証券取引所マザーズへの上場、公募増資240,000株、第三者割当43,300株およびその資金使途が記載されている。上場自体は提出時点で実施済み。