Komori
うるる(3979)・施策前進

自社クラウドソーシング・プラットフォームを基盤とするCGS運営

FY2017に初出。26回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

26記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2021-Q1再掲FY2023-Q3 – FY2024-Q2前進FY2024 – FY20262017: 220172018: 420182019: 320192020: 220202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
自社クラウドソーシング基盤によるCGS運営1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「「シュフティ」には全国各地に点在する約49万人(2026年3月末時点)のクラウドワーカーが登録されているため、地域固有の業務の提供やデータの継続的な収集を行うことができる」

    自社クラウドソーシング基盤の登録ワーカー数が約48万人から約49万人へ増加した。
  2. 2026-05-13前進決算

    「「シュフティ」に登録されているクラウドワーカー数は2026年3月末時点で約49万人となっており、CGSにリソースを供給するためのプラットフォームとして、ユーザー利便性向上のためのサービス改修や安定的運営のためのカスタマーサポート改善に継続的に取り組んでおります。」

    登録クラウドワーカー数が約48万人から約49万人へ増加し、CGSへのリソース供給基盤としての改修・サポート改善を継続している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「「シュフティ」に登録されているクラウドワーカー数は2025年9月末時点で約48万人となっておりますが、CGSにリソースを供給するためのプラットフォームとして、ユーザー利便性向上のためのサービス改修や安定的運営のためのカスタマーサポート改善に継続的に取り組んでおります。」

    自社クラウドソーシング基盤の登録ワーカー数は、前回記載の約47万人から約48万人へ増加した。CGSへのリソース供給基盤としての運営と改修・サポート改善を継続している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「「シュフティ」に登録されているクラウドワーカー数は2024年9月末時点で約47万人となっておりますが、CGSにリソースを供給するためのプラットフォームとして、ユーザー利便性向上のためのサービス改修や安定的運営のためのカスタマーサポート改善に継続的に取り組んでおります。」

    シュフティの登録クラウドワーカー数は2024年3月末の約46万人から約47万人へ増加した。CGSへのリソース供給基盤として、サービス改修とカスタマーサポート改善を続けている。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「「シュフティ」には全国各地に点在する約46万人(2024年3月末時点)のクラウドワーカーが登録されているため、地域固有の業務の提供やデータの継続的な収集を行うことができる」

    自社クラウドソーシング基盤の登録ワーカー数が約45万人から約46万人へ増加した。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「「シュフティ」に登録されているクラウドワーカー数は2023年9月末時点で約45万人となっておりますが、CGSにリソースを供給するためのプラットフォームとして、ユーザー利便性向上のためのサービス改修や安定的運営のためのカスタマーサポート改善に継続的に取り組んでおります。」

    約45万人の登録ワーカーを基盤に、シュフティをCGSへのリソース供給プラットフォームとして運営する位置づけを再確認している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「「シュフティ」に登録されているクラウドワーカー数は2023年3月末時点で約45万人となっておりますが、CGS事業にリソースを供給するためのプラットフォームとして、ユーザー利便性向上のためのサービス改修や安定的運営のためのカスタマーサポート改善に継続的に取り組んでおります。」

    約45万人の登録ワーカーを基盤に、シュフティをCGSへのリソース供給プラットフォームとして運営する方針を再確認している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「シュフティ」に登録されているクラウドワーカー数は2022年12月末時点で約45万人となっておりますが、CGSにリソースを供給するためのプラットフォームとして、ユーザー利便性向上のためのサービス改修や安定的運営のためのカスタマーサポート改善に継続的に取り組んでおります。」

    シュフティをCGSへのリソース供給基盤とし、約45万人の登録ワーカーを基盤にサービス改修・カスタマーサポート改善を続ける方針を再確認している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「「シュフティ」に登録されているクラウドワーカー数は2022年9月末時点で約45万人となっておりますが、CGSにリソースを供給するためのプラットフォームとして、ユーザー利便性向上のためのサービス改修や安定的運営のためのカスタマーサポート改善に継続的に取り組んでおります。」

    シュフティの登録クラウドワーカー数が約44万人から約45万人へ増加し、自社プラットフォームをCGSへのリソース供給基盤とする運営が続いている。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「「シュフティ」に登録されているクラウドワーカー数は2022年6月末時点で約44万人となっておりますが、CGSにリソースを供給するためのプラットフォームとして、ユーザー利便性向上のためのサービス改修や安定的運営のためのカスタマーサポート改善に継続的に取り組んでおります。」

    シュフティをCGSへのリソース供給基盤とし、約44万人の登録ワーカーを基盤にサービス改修・カスタマーサポート改善を続ける方針を再確認している。
  11. FY2022登録基盤の回復有価証券報告書

    「「シュフティ」には全国各地に点在する約44万人(2022年3月末時点)のクラウドワーカーが登録されているため、地域固有の業務の提供やデータの継続的な収集を行うことができる」

    登録クラウドワーカー数は2021年9月末の約43万人から約44万人へ回復した。CGSへのリソース供給基盤としての位置づけは継続している。
  12. FY2022-Q2登録基盤の減少有価証券報告書

    「「シュフティ」に登録されているクラウドワーカー数は2021年9月末時点で約43万人となっておりますが、CGSにリソースを供給するためのプラットフォームとして、ユーザー利便性向上のためのサービス改修や安定的運営のためのカスタマーサポート改善に継続的に取り組んでおります。」

    シュフティをCGSへのリソース供給基盤とする方針と改修・サポート改善は継続している一方、登録クラウドワーカー数は前回記載の約49万人から約43万人となった。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「「シュフティ」に登録されているクラウドワーカー数は2021年6月末時点で約49万人となっておりますが、CGSにリソースを供給するためのプラットフォームとして、ユーザー利便性向上のためのサービス改修や安定的運営のためのカスタマーサポート改善に継続的に取り組んでおります。」

    自社クラウドソーシング・プラットフォームの登録ワーカー数が約48万人から約49万人へ増加し、CGSへのリソース供給基盤が拡大した。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「「シュフティ」には全国各地に点在する約48万人(2021年3月末時点)のクラウドワーカーが登録されているため、地域固有の業務の提供やデータの継続的な収集を行うことができる」

    自社クラウドソーシング・プラットフォームの登録ワーカー基盤が拡大し、CGSへのリソース供給基盤としての位置づけを継続している。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「「シュフティ」に登録されているクラウドワーカー数は約47万人となっておりますが、CGSにリソースを供給するためのプラットフォームとしての位置付けのもと、売上高・利益水準そのものよりも、ユーザー利便性を高めるためのサービス改修やカスタマーサポートの強化に継続的に取り組んでおります。」

    シュフティの登録クラウドワーカー数が約47万人となり、CGSへのリソース供給基盤が拡大した。サービス改修とカスタマーサポート強化も継続している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「約42万人の登録クラウドワーカー数を維持しております。CGSにリソースを供給するためのプラットフォームとしての位置付けのもと、ユーザー利便性を高めるためのサービス改修やカスタマーサポートの改善に継続的に取り組んでおります。」

    シュフティをCGSへのリソース供給基盤として位置づけ、登録ワーカー基盤を維持しながらサービス改修とカスタマーサポート改善を継続している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「「シュフティ」には全国各地に点在する約40万人(2020年3月31日現在)のクラウドワーカーが登録されているため、地域固有の業務の提供やデータの継続的な収集を行うことができる」

    シュフティをCGSのリソース供給基盤として活用し、自社プラットフォーム上の約40万人のワーカーを通じて業務・データを供給する位置づけを再確認している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「クラウドソーシング事業におきましては、「シュフティ」に登録されているクラウドワーカー数は約40万人となっておりますが、CGSにリソースを供給するためのプラットフォームとしての位置付けのもと、売上高・利益水準そのものよりも、ユーザー利便性を高めるためのサービス改修やカスタマーサポートの強化に継続的に取り組んでおります。」

    シュフティをCGSへのリソース供給基盤として位置づけ、サービス改修とカスタマーサポート強化を継続している。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「CGSのリソース供給源であるクラウドソーシングサービス「シュフティ」のUI・UXの改善」

    シュフティをCGSのリソース供給源かつプラットフォームとして活用する位置づけを再確認している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、CGS事業やBPO事業のプラットフォームとしての位置付けから、ユーザー利便性を高めるためのシステム改修を継続しております。」

    クラウドソーシングサービスをCGS・BPOのプラットフォームとして活用し、ユーザー利便性向上のためのシステム改修を継続している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、CGS事業やBPO事業のプラットフォームとしての位置付けから、ユーザー利便性を高めるためのサービス改修を継続しております。」

    クラウドソーシングサービスをCGS・BPOのプラットフォームとして活用し、サービス改修を継続する方針を再確認している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、CGS事業やBPO事業のプラットフォームとしての位置付けから、ユーザー利便性を高めるためのサービス改修を継続しております。」

    クラウドソーシングサービスをCGS・BPOのプラットフォームとして活用し、サービス改修を継続する方針を再確認している。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「③クラウドソーシングのプラットフォームを自社で保有しており、外部環境に依存せずにCGS事業を運営することができ、またクラウドワーカー活用のノウハウを蓄積し続けていること」

    自社プラットフォームを基盤に、外部環境への依存を抑えてCGSを運営し、ワーカー活用ノウハウを蓄積する特徴を再確認している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、CGS事業やBPO事業のプラットフォームとしての位置付けから、ユーザー利便性を高めるためのシステム改修を継続しております。」

    シュフティをCGS・BPOのプラットフォームとして位置づけ、システム改修を継続する方針を再掲している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、CGS事業やBPO事業のプラットフォームとしての位置付けから、ユーザー利便性を高めるためのシステム改修を継続しております。」

    シュフティをCGS・BPOのプラットフォームとして位置づけ、システム改修を継続する考えを再掲している。
  26. FY2017初出有価証券報告書

    「クラウドソーシングのプラットフォームを自社で保有しており、外部環境に依存せずにCGS事業を運営することができ、またクラウドワーカー活用のノウハウを蓄積し続けていること」

    自社プラットフォームの保有とワーカー活用ノウハウの蓄積を、CGS運営上の特徴として位置づけている。
一緒に動いた変遷

「NJSSの拡大と高単価プランによる顧客単価向上」は、この変遷が動いた26回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

999866★123456
  1. ★この変遷
  2. 1NJSSの拡大と高単価プランによる顧客単価向上9回
  3. 2NJSSの蓄積データとストック型収益モデル9回
  4. 3新たなCGSを複数展開し事業規模を拡大する目標9回
  5. 4シュフティのクラウドワーカー登録基盤8回
  6. 5赤字からの黒字化6回
  7. 6NJSSの高チャーンレートによる契約純増数の鈍化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
うるるの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自社クラウドソーシング・プラットフォームを基盤とするCGS運営|うるる(3979)の変遷 | Komori