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うるる(3979)・目標前進直近の決算(2026-08-13)では「再掲」

新たなCGSを複数展開し事業規模を拡大する目標

FY2017に初出。36回の記載のうち31回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-13。

36記載
10年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY20262017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 52026
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新規事業による収益源の多様化163社が書いているテーマ・逆風0社・追い風168社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている163社のうち14社を表示しています。上の文は163社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「「NJSS」・「fondesk」・「えんフォト」・「nSearch」といったSaaSのARR(年間経常収益)を合計した全社ARRは60億円を超えるなど成長しており」

    複数SaaSを中心とする全社ARRが60億円を超え、事業規模の拡大が続いている。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「売上高は3,441,293千円(前年同期比13.2%増)…また、NJSS、nSearch、えんフォト、fondeskといったSaaSのARR(年間経常収益)を合計した全社ARRは52億円を超え成長基調を継続しております。」

    複数SaaSを中心とする事業規模が拡大し、全社ARRは前回記載の46億円超から52億円超へ増加した。中間期売上高も前年同期比13.2%増となっている。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、NJSS、nSearch、えんフォト、fondeskといったSaaSのARR(年間経常収益)を合計した全社ARRは46億円を超え成長基調を継続しております。」

    複数SaaSの全社ARRが前期末の42億円超から46億円超へ拡大した。NJSS、nSearch、えんフォト、fondeskを成長基盤とする展開が進んでいる。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「「NJSS」・「fondesk」・「えんフォト」はいずれもSaaS(Software as a Service)であり、現在ではSaaS事業が当社グループの成長の基盤となっております。」

    NJSS、fondesk、えんフォトの有料契約・契約園数がそれぞれ6,567件、4,794件、4,725園へ拡大し、複数SaaSを成長基盤とする展開が進んだ。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においてCGS事業の主力SaaSである「NJSS」のさらなる成長・拡大及びCGS事業の成長促進、BPO事業の継続的成長と利益率向上に注力いたしました。」

    CGS事業の売上高は3,220百万円まで増加し、NJSS、fondesk、フォトの売上高もそれぞれ2,105百万円、622百万円、493百万円へ拡大した。複数CGSの成長と収益化が進展している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においてCGS事業の主力SaaSである「NJSS」のさらなる成長・拡大及びCGS事業の成長促進、BPO事業の継続的成長と利益率向上に注力いたしました。」

    CGS事業ではNJSS、fondesk、フォトが成長し、売上高はそれぞれ1,382,529千円、408,171千円、289,739千円となった。新規・複数CGSの拡大と収益化が進んでいる。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「CGS事業の主力SaaSである「NJSS」については、「ARPU(一件当たり日割り売上高)と有料契約件数の最適化を図ることで将来に渡る売上高を拡大する」という方針に基づき各種施策を展開した結果、有料契約件数は、解約数を抑えつつ新規契約を着実に獲得することができたことから、2023年6月末時点で5,980件と、2023年3月末比で258件増加いたしました。」

    NJSS、fondesk、フォトなど複数のCGSが成長し、NJSS有料契約件数は5,980件、fondeskは4,272件、えんフォトは4,339園へ増加した。新規・複数CGSを拡大する方針が定量的に進展している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「「NJSS」・「fondesk」・「えんフォト」はいずれもSaaS(Software as a Service)であり、現在ではSaaS事業が当社グループの成長の基盤となっております。」

    NJSS、fondesk、えんフォトの複数SaaSを成長基盤として運営し、NJSS有料契約5,722件、fondesk4,054件、えんフォト契約園4,186園まで拡大した。nSearchも有料契約423件で事業構成に加わった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「CGS事業におけるSaaSである「fondesk」は、新型コロナウイルスの影響によるリモートワークの社会浸透に伴いバックオフィス業務のDX化を支援するサービスの一つとしての認知をさらに拡大させ着実に需要を取り込んだことで、2022年12月末時点で有料契約件数が3,896件と2022年3月末比で581件増加いたしました。」

    新規CGSの柱であるfondeskの有料契約件数が3,896件へ増加し、2022年3月末比で581件増加した。フォトも売上高410,901千円、契約園数3,942園となり、新規CGSの成長が続いている。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「CGS事業におけるSaaSである「fondesk」は、新型コロナウイルスの影響によるリモートワークの社会浸透に伴いバックオフィス業務のDX化を支援するサービスの一つとしての認知をさらに拡大させ着実に需要を取り込んだことで、2022年9月末時点で有料契約件数が3,718件と2022年3月末比で403件増加いたしました。」

    新規CGSのfondeskの有料契約件数が3,718件へ増加し、えんフォトの契約園数も3,835園へ伸長した。NJSSも有料契約件数5,183件、フォトの売上高も前年同期比25.6%増となり、複数のCGSを拡大する計画が進展している。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年6月末時点で有料契約件数が3,550件(2022年3月末比235件増加)と成長いたしました。」

    新規CGSの柱であるfondeskの有料契約件数が3,315件から3,550件へ増加した。えんフォトも契約園数が3,757園へ増加し、新規CGSの拡大が続いている。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「「fondesk」においては、新型コロナウイルスの影響によるリモートワークの社会浸透に伴いバックオフィス業務のDX化を支援するサービスの一つとしての認知をさらに拡大させ着実に需要を取り込んだことや、各種マーケティング施策の積極的な展開、UI・UX改善のためのシステム改修を行うなどの継続性なユーザー利便性向上施策の実施を行った結果、2022年3月末時点で有料契約件数が3,315件(2020年3月末比1,884件増加)となるなど当連結会計年度において大きく成長いたしました。」

    新規CGSの柱であるfondeskの有料契約件数が3,315件へ増加した。えんフォトの契約園数も3,662園となり、複数の新規CGSの拡大が続いている。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「CGS事業におけるSaaSである「fondesk」は、マーケティング施策の実施など成長投資を行ったことによりコストが増加いたしましたが、新型コロナウイルスの影響によるリモートワークの社会浸透に伴いバックオフィス業務のDX化を支援するサービスの一つとしての認知をさらに拡大させ、着実に需要を取り込んだことで2021年12月末時点で有料契約件数が3,105件(2021年3月末比875件増加)と成長いたしました。」

    新規CGSの柱であるfondeskの有料契約件数が3,105件まで増加し、前年同期比72.5%増の売上高333,033千円を計上した。複数の新規CGSを拡大する計画が、契約件数・売上高の面で進展している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「CGS事業におけるSaaSである「fondesk」は、マーケティング施策の実施など成長投資を行ったことによりコストが増加いたしましたが、…2021年9月末時点で有料契約件数が2,814件(2021年3月末比584件増加)と成長いたしました。…「えんフォト」は、…2021年9月末時点で契約園数を伸ばすことができ…」

    新規CGSの柱であるfondeskの有料契約件数が2,814件へ増加し、売上高は前年同期比105.3%増、セグメント利益も損失から3,150千円の黒字へ転じた。フォトも売上高が前年同期比116.0%増、契約園数が3,207園へ増加した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「CGS事業におけるSaaSである「fondesk」は、新型コロナウイルスの影響によりリモートワークの社会浸透に伴いバックオフィス業務のDX化を支援するサービスの一つとしての認知を拡大させ、2021年6月末時点で有料契約件数が2,552件(2021年3月末比322件増加)となるなど堅調に成長いたしました。」

    新規CGSの柱であるfondeskの有料契約件数が2021年3月末の2,230件から2,552件へ増加し、複数の新規CGSを展開する計画が進展した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「「fondesk」においては、各種マーケティング施策を積極的に展開したうえ、新型コロナウイルスの影響によるリモートワークの社会浸透に伴うバックオフィス業務のDX化を支援するサービスの一つとしての認知を拡大させ、2021年3月末時点で有料契約件数が2,230件(2020年3月末比1,884件増加)となるなど当連結会計年度において大きく成長いたしました。」

    fondeskの有料契約件数が2,230件へ増加し、えんフォトでは契約園数が2,922園となった。さらにOurPhotoの子会社化など、新規CGSを複数展開する計画が具体的に進展した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「その他の新規CGS事業におけるSaaSである「えんフォト」は、新型コロナウイルス感染症により2020年4月に発令された緊急事態宣言下において保育園・幼稚園の各種イベント縮小等の懸念がありましたが、ネガティブな影響が限定的に止まった上、日常生活の写真需要等により2020年10月単月の写真公開枚数が100万枚を突破するなど底堅く推移いたしました。また、2020年12月にはえんフォトとのシナジー創出を目的に出張撮影マッチングサービス「OurPhoto(アワーフォト)」を運営するOur Photo株式会社の全株式を取得し完全子会社化いたしました。」

    えんフォトの写真公開枚数が100万枚を突破し、OurPhotoを完全子会社化するなど、新規CGSの成長・拡大に具体的な進展があった。fondeskでも有料契約件数が1,897件に増加し、LINE WORKS対応を実施した。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「「fondesk」は、緊急事態宣言下における各企業の急速なリモートワークの導入により有料契約件数が急増し、2020年6月末時点では1,000件を突破いたしました。足元では急増時と比較すると成長率に落ち着きが見え始めましたが、緊急事態宣言解除後もリモートワークが継続して社会に浸透していることを背景に成長は続いており2020年9月末時点では有料契約件数が1,500件を突破しています。一方で、営業強化・サービス開発/改善等に向けた人員増強及びマーケティング施策の実施等により、コストが増加いたしました。」

    新規CGSでは、fondeskの有料契約件数が2020年6月末の1,000件超から9月末の1,500件超へ増加した。えんフォトも新型コロナウイルス感染症の影響が限定的で、契約園数や写真公開枚数が堅調に推移した。一方、営業強化・サービス開発・人員増強・マーケティングによりセグメント損失は拡大した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「その他の新規CGS事業については、「えんフォト」が新型コロナウイルス感染症による保育園・幼稚園の休園や登園自粛要請に伴い写真撮影機会が減少するなどネガティブな影響を受けましたが、iPhone・iPadで写真撮影からオンライン販売まで可能なアプリ「えんフォトカメラ」をリリースする等、各種施策を着実に実行いたしました。加えて、クラウドワーカーを活用した電話代行サービス「fondesk」は前連結会計年度末から続いて、新型コロナウイルス感染症の影響による各企業の急速なリモートワークの導入を背景に、有料契約件数が急増し、2020年6月30日時点では有料契約件数が1,000件を突破いたしました。」

    えんフォトでは撮影機会の減少に対応して「えんフォトカメラ」をリリースし、fondeskでは有料契約件数が1,000件を突破した。新規CGSの展開に具体的な進展があった一方、えんフォトは新型コロナウイルス感染症の影響を受けた。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「「えんフォト」においては、中期経営計画に掲げた施策である、卒園アルバム制作サービス「えんアルバム」を予定通りリリースすることができたなど、計画通り着実に施策を実施しております。加えてクラウドワーカーを活用した電話代行サービス「fondesk」については、通知手段拡充などのユーザー利便性の向上を図るための投資を計画どおりに実施したことに加え、年度末にかけて発生した新型コロナウイルスの影響による各企業の急速なリモートワークの導入を背景に有料契約件数が急増するなど順調に成長した」

    えんアルバムを予定どおりリリースし、fondeskの機能拡充投資も実施した。新型コロナウイルスによるリモートワーク導入を背景にfondeskの契約件数が急増した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「その他の新規CGS事業については、「えんフォト」「fondesk」いずれも、営業活動の順調な実施により売上高は増加いたしました。一方で、営業強化・サービス開発/改善等に向けた人員増強およびマーケティング施策の実施等により、コストも増加いたしました。この結果、当第3四半期連結累計期間におけるCGS事業 その他の売上高は172,615千円(前年同期比36.0%増)となり、セグメントEBITDAは△73,599千円(前年同四半期は△18,917千円)、セグメント損失は74,544千円(前年同四半期は19,210千円のセグメント損失)となりました。」

    えんフォトとfondeskの売上高が増加し、CGS事業その他の売上高は前年同期比36.0%増の172,615千円となった。新規CGSの拡大は進んだ一方、人員増強・サービス開発改善・マーケティングに伴いセグメント損失は74,544千円へ拡大した。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「その他の新規CGS事業については、「えんフォト」「fondesk」いずれも、営業活動の順調な実施により売上高は増加いたしました。一方で、営業強化・サービス開発/改善等に向けた人員増強およびマーケティング施策の実施等により、コストが増加いたしました。この結果、当第2四半期連結累計期間におけるCGS事業 その他の売上高は108,965千円(前年同期比34.9%増)となり、セグメントEBITDAは△26,577千円(前年同四半期は△14,423千円)、セグメント損失は27,020千円(前年同四半期は14,590千円の損失)となりました。」

    えんフォトとfondeskの売上高が増加し、CGS事業その他の売上高は前年同期比34.9%増となった。営業強化、サービス開発・改善、人員増強、マーケティングを進めた一方、セグメント損失は拡大した。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「その他の新規CGS事業については、「えんフォト」「fondesk」いずれも、営業活動の順調な実施により売上高は増加いたしました。一方で、営業強化・サービス開発/改善等に向けた人員増強およびマーケティング施策の実施等により、コストが増加いたしました。この結果、当第1四半期連結累計期間におけるCGS事業 その他の売上高は52,678千円(前年同期比29.1%増)となり、セグメントEBITDAは△7,949千円(前年同四半期は△4,795千円)、セグメント損失は8,079千円(前年同四半期は4,864千円の損失)となりました。」

    えんフォトとfondeskの営業活動により売上高が増加し、新規CGSの展開が進んだ。一方、人員増強やマーケティング等によりコストが増加し、セグメント損失は拡大した。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「その他の新規CGS事業については、「えんフォト」がこれまでの投資の効果や継続的な販売プロセスの検証・改善により順調に成長いたしました。加えて、2017年5月にサービス提供を開始した、クラウドワーカーを活用した電話代行サービス「フレックスコール」を、2019年2月に「fondesk」へリニューアルし、サービスを開始いたしました。」

    えんフォトが投資効果と販売プロセスの検証・改善により成長し、フレックスコールをfondeskへリニューアルして新規CGSの展開を進めた。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「CGS事業 その他の業績は、CGS事業の「NJSS」以外のサービスの業績から算出しております。その内、多くを占める、保育園・幼稚園向け写真販売システムを提供する「えんフォト」では、営業活動の拡大によりサービスを利用して頂いている保育園・幼稚園が増加しました。また、前連結会計年度にサービス提供を開始した新規CGSである、クラウドワーカーを活用したコール代行サービス「フレックスコール」の受注状況が順調に推移しました。また、それ以外の新規CGSについては、事業検証のための投資を引き続き行いました。この結果、当第3四半期連結累計期間におけるCGS事業 その他の売上高は126,952千円(前年同期比48.5%増)となり、セグメント損失は19,210千円(前年同四半期は18,579千円の損失)となりました。」

    えんフォトの利用園増加、フレックスコールの受注好調、新規CGSへの事業検証投資継続を再掲している。CGS事業その他の売上高は前年同期比48.5%増となったが、セグメント損失も19,210千円となっている。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「CGS事業 その他の業績は、CGS事業の「NJSS」以外のサービスの業績から算出しております。その内、多くを占める、保育園・幼稚園向けの写真販売システムを提供する「えんフォト」では、営業活動の拡大によりサービスを利用して頂いている保育園・幼稚園が増加しました。また、前連結会計年度にサービス提供を開始した新規CGSである、クラウドワーカーを活用したコール代行サービス「フレックスコール」の受注状況が順調に推移しました。また、それ以外の新規CGSについては、事業検証のための投資を引き続き行いました。この結果、当第2四半期連結累計期間におけるCGS事業 その他の売上高は80,745千円(前年同期比59.9%増)となり、セグメント損失は14,590千円(前年同四半期は19,533千円の損失)となりました。」

    えんフォトの利用園増加、フレックスコールの受注好調、新規CGSの事業検証投資継続に加え、CGS事業その他の売上高が前年同期比59.9%増、セグメント損失も前年同期から縮小した。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「保育園・幼稚園向けの写真販売システムを提供する「えんフォト」では、営業活動の拡大によりサービスを利用して頂いている保育園・幼稚園が増加しました。また、前連結会計年度にサービス提供を開始した新規CGSである、クラウドワーカーを活用したコール代行サービス「フレックスコール」の受注状況が順調に推移しました。また、その他にも新規CGSには事業検証のための投資を引き続き行いました。」

    えんフォトの利用園が増加し、フレックスコールの受注も順調に推移した。その他の新規CGSについても事業検証投資を継続しており、新規CGS複数展開が進展している。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループは、「第1 企業の概況 3 事業の内容 2.当社グループのビジネスモデルについて」に記載のとおりの、クラウドソーシング事業及びBPO事業を有することによるビジネスモデルの特徴を生かし、CGS事業にて新規CGSを継続的に生み出していくという戦略を立てております。」

    既存のNJSSに加え、えんフォトの黒字化、フレックスコールのサービス開始・成長、新規CGSのフィージビリティ・スタディ継続が記載され、新規CGS複数展開に具体的な進展があった。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「新規CGSの1つである「えんフォト」につきましても、順調に事業成長いたしました。そして、2017年5月にサービス提供を開始した新規CGSである、クラウドワーカーを活用したコール代行サービス「フレックスコール」の受注状況が順調に推移しました。」

    えんフォトの成長とフレックスコールの受注状況が順調であることを再掲しており、新規CGS複数展開の内容に実質的な変更はない。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「新規CGSの1つである「えんフォト」につきましても、順調に事業成長いたしました。そして、2017年5月にサービス提供を開始した新規CGSである、クラウドワーカーを活用したコール代行サービス「フレックスコール」の受注状況が順調に推移しました。」

    新規CGSの「えんフォト」が成長し、2017年5月開始の「フレックスコール」も受注状況が順調に推移した。新規CGS複数展開に具体的な進展があった。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「新規CGSの1つである「園ナビフォト」につきましても、順調に事業成長いたしました。そして、その他の新規CGSとして、クラウドワーカーを活用したコール代行サービスである「フレックスコール」を開始いたしました。」

    新規CGSの「園ナビフォト」が成長し、新たなCGSとして「フレックスコール」を開始した。複数展開の計画に具体的な進捗があった。
  32. FY2017初出有価証券報告書

    「今後新たなCGSを複数展開していくことを計画しております。」

    既存CGSの成長に加え、新規CGSを複数展開する方針を明示している。
一緒に動いた変遷

「NJSSの拡大と高単価プランによる顧客単価向上」は、この変遷が動いた36回のうち30回、同じ書類で同じ向きに動きました。

302218161614★123456
  1. ★この変遷
  2. 1NJSSの拡大と高単価プランによる顧客単価向上30回
  3. 2NJSSの蓄積データとストック型収益モデル22回
  4. 3赤字からの黒字化18回
  5. 4NJSSの高チャーンレートによる契約純増数の鈍化16回
  6. 5シュフティのクラウドワーカー登録基盤16回
  7. 6高利益率の大口BPO案件を獲得する営業体制14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
うるるの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新たなCGSを複数展開し事業規模を拡大する目標|うるる(3979)の変遷 | Komori