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セグエグループ(3968)・施策前進

役職員への新株予約権付与による意欲・士気向上

FY2018に初出。14回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

14記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2019前進FY2021-Q1 – FY2023前進FY2024 – FY2026-H12019: 220192020: 120202021: 220212022: 120222023: 120232024: 220242025: 220252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「第12回新株予約権 決議年月日 2026年2月13日及び3月2日取締役会決議 付与対象者の区分及び人数 当社取締役 3 当社取締役(監査等委員) 3 新株予約権の数(個) ※ 41,618」

    取締役および監査等委員6名を対象に第12回新株予約権41,618個を付与し、役員向け株式報酬・インセンティブ施策を新たな回次へ進めている。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社取締役6名に対して、新株予約権を発行するものであります。」

    後発事象として第12回新株予約権の発行を決議し、取締役6名に合計61,403個を割り当てる内容を記載している。役員の意欲・士気と企業価値向上を結びつける株式報酬施策が新たな回次へ進んだ。
  3. 2026-03-02前進株式の発行・処分

    「新株予約権の総数 41,618個」

    取締役6名を対象とする株式報酬型ストック・オプションの内容が確定し、対象者別の割当数および払込金額が開示された。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「第11回新株予約権 決議年月日 2025年2月13日及び2025年2月28日取締役会決議 付与対象者の区分及び人数 当社取締役 3 当社取締役(監査等委員) 3 新株予約権の数(個) ※ 20,557」

    役員6名を対象とする第11回新株予約権20,557個を2025年2月に決議し、役員向け株式報酬・インセンティブ施策が新たな回次へ進んだ。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「第10回新株予約権 決議年月日 2024年2月13日及び2024年2月29日取締役会決議 新株予約権の数(個) ※ 7,322」

    取締役及び監査等委員を対象とする第10回新株予約権を付与し、2025年2月には第11回新株予約権の発行も決議した。役員向け株式報酬・インセンティブ施策を継続している。
  6. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「第10回新株予約権 決議年月日 2024年2月13日及び2024年2月29日取締役会決議 付与対象者の区分及び人数 当社取締役 3 当社取締役(監査等委員) 3 新株予約権の数(個) ※ 7,418」

    取締役および監査等委員を対象とする第10回新株予約権について、7,418個の内容と2054年2月28日までの行使期間を記載している。役員向けインセンティブ施策を継続している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当社取締役に対して株式報酬型ストック・オプションとして発行する新株予約権の内容を以下のとおり決議いたしました。」

    第10回新株予約権について、取締役6名を対象に総数25,814個を発行する内容を2024年2月に決議した。役員の意欲・士気向上と企業価値向上を目的とするインセンティブ施策が新たな回次へ進んだ。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「第9回新株予約権 決議年月日 2023年2月13日及び2023年2月28日取締役会決議 付与対象者の区分及び人数 当社取締役 3 当社取締役(監査等委員)3 新株予約権の数(個) ※ 27,370 新株予約権の目的となる株式の種類及び数(株) ※ 普通株式 27,370 (注)1 新株予約権の行使期間 ※ 自 2023年3月1日 至 2053年2月28日」

    取締役3名および監査等委員である取締役3名を対象に、第9回新株予約権27,370個を付与した。行使期間は2023年3月1日から2053年2月28日までとされている。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「第8回新株予約権 決議年月日 2022年2月10日及び2022年2月25日取締役会決議 付与対象者の区分及び人数 当社取締役 4 当社取締役(監査等委員)3 新株予約権の数(個) ※ 25,860 新株予約権の行使期間 ※ 自 2022年2月26日 至 2052年2月25日」

    第7回に続き、取締役及び監査等委員を対象とする第8回新株予約権を2022年2月に付与した。新株予約権25,860個、行使期間は2022年2月26日から2052年2月25日までとされている。
  10. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「第7回新株予約権 決議年月日 2021年2月12日及び2021年2月27日取締役会決議 付与対象者の区分及び人数 当社取締役 4 当社取締役(監査等委員)3 新株予約権の数(個) ※ 26,396 新株予約権の目的となる株式の種類及び数(株) ※ 普通株式 26,396 (注)1 新株予約権の行使期間 ※ 自 2021年2月28日 至 2051年2月27日」

    役員を対象とする第7回新株予約権26,396個を付与し、2021年2月28日から2051年2月27日までの行使期間を設定した。役職員の意欲・士気向上を目的とする新株予約権付与施策が新たな回次へ進んだ。
  11. FY2020再掲有価証券報告書

    「第6回新株予約権 決議年月日 2020年2月13日及び2020年3月2日取締役会決議 付与対象者の区分及び人数 当社取締役 7 当社監査役 3」

    取締役・監査役への第6回新株予約権付与を継続的な株式報酬・インセンティブ施策として記載している。2020年中には115株相当が行使され、期末残は20,552株である。
  12. FY2019前進有価証券報告書

    「当社は、2020年2月13日及び2020年3月2日取締役会決議により、当社取締役7名及び当社監査役3名に対し、第6回新株予約権20,667個を付与しております。新株予約権の行使期間は、自2020年3月3日至2050年3月2日であります。」

    第5回新株予約権に続き、取締役・監査役を対象とする第6回新株予約権を2020年3月2日に付与した。
  13. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「第5回新株予約権 決議年月日 2019年2月13日及び2019年3月4日取締役会決議 付与対象者の区分及び人数 当社取締役 7 当社監査役 3 新株予約権の数(個) ※ 13,531 新株予約権の行使期間 ※ 自 2019年3月5日 至 2049年3月4日」

    役員を対象として第5回新株予約権13,531個を付与した。行使期間は2019年3月5日から2049年3月4日までと記載している。
  14. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は、当社グループの役員及び従業員並びに顧問契約等を締結している社外協力者に対し、当社グループの連結業績向上に対する意欲や士気を高めることを目的として、新株予約権を付与しております。」

    新株予約権を連結業績向上への意欲・士気向上の手段として位置づけている。提出後には取締役・監査役向け第5回新株予約権13,531個の付与も記載している。
一緒に動いた変遷

「継続契約によるストック型ビジネス」は、この変遷が動いた14回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

887777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1継続契約によるストック型ビジネス8回
  3. 2動作検証・保守対応能力のための設備投資8回
  4. 3最新技術・顧客ニーズを捉えたセキュリティソリューションの創出7回
  5. 4自社開発セキュリティソリューションの展開7回
  6. 5製品・サービスを組み合わせた一貫提供とサービス化対応7回
  7. 6固定費負担による営業利益の変動7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セグエグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-02の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
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