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セグエグループ(3968)・事実研究開発費の支出なし

研究開発活動の継続

FY2018-Q3に初出。26回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

26記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q32018: 12019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
全社的な研究開発活動の継続と資源投入202社が書いているテーマ・逆風0社・追い風215社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに92社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1研究開発費の支出なし有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発費支出はありません。 なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当中間連結会計期間の研究開発費支出はなく、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  2. 2026-05-13前進決算説明資料

    「セグエセキュリティ:AIを活用した新規サービスを自社開発/2026年4月サービス提供開始」

    AIを活用したセキュリティ文書診断サービスの提供開始を、研究開発・サービス開発の具体的な進展として記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年第2四半期には、マルチエージェント実装による分析精度の向上及び文書修正エージェントに係る特許技術開発を実施し、エンタープライズ向けセキュリティ基盤の整備を完了しました。2025年第3四半期には医療・金融・製造・自治体向けの複数のガイドライン評価基準に対応したベータプログラムを正式リリースし(2025年9月)、FY2026における本格事業化に向けた体制整備が完了しております。」

    研究開発費28,185千円を計上し、RevoWorks ZONEの販売開始、AIセキュリティアセスメントの特許技術開発、複数業界向けベータプログラムの正式リリースまで進展した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発費支出はありません。 なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費の支出はなく、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの記載を継続している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「ゼロトラストブラウザ機能を搭載した「RevoWorks ZONE」を開発し、2025年4月1日より販売開始予定であることを2024年11月に発表いたしました。」

    研究開発活動について、RevoWorks ZONEの開発・販売開始予定に加え、生成AI・RAGを用いた業務効率化やAIセキュリティアセスメントの実証検証を記載している。
  6. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発費支出はありません。 なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費支出はなく、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの記載を継続している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、独自技術のサンドボックス(仮想空間)により安全なクラウド環境へのWebアクセスを実現するセキュリティソリューション「RevoWorks クラウド」の開発を進め、2023年10月にリリースを発表いたしました。」

    研究開発費の支出はなかったが、RevoWorksクラウドの開発を進め、2023年10月にリリースを発表した。自社開発セキュリティソリューションの展開が具体的なリリース段階に進んだ。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費支出はありません。 なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費支出はなく、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの記載を継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費支出はありません。 なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費支出はなく、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費支出はありません。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費支出はなかったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  11. FY2022-Q3研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費は2,665千円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は2,665千円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費は859千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費859千円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費支出は859千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費859千円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「ジェイズ・コミュニケーション株式会社におきましては、インターネット分離ソリューション「SCVX」の開発で培った独自のコンテナ技術を活用し、安全性と利便性を両立するセキュリティソリューションの開発を継続しております。2021年9月には、ローカル仮想ブラウザ「RevoWorks Browser」の新機能バージョンをリリースいたしました。広く使われているGoogle Chrome及びMicrosoft Edgeへの対応に加え、仮想ブラウザ上でWeb会議が利用できるようになりました。併せて、セキュリティの強化も実現いたしました。」

    研究開発費の支出はなかったが、SCVX由来のコンテナ技術を活用したRevoWorks Browserの新機能バージョンを2021年9月にリリースし、対応ブラウザ、Web会議機能、セキュリティを強化した。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費はありません。 なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第2四半期連結累計期間の研究開発費支出はなく、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  16. FY2021-Q1研究開発費の支出なし有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費支出はありません。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第1四半期の研究開発費支出はなく、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においてローカル仮想ブラウザ「RevoWorks Browser」の50,000ユーザー規模の案件を納入する等、導入件数は着実に増加しております。2020年3月には、情報漏えい対策ソリューションとしてローカル仮想デスクトップ「RevoWorks Desktop」をリリースいたしました。」

    研究開発費8,918千円を計上し、RevoWorks Browserの50,000ユーザー規模案件を納入、RevoWorks Desktopをリリースした。自社開発ソリューションの導入・製品展開に具体的な進展があった。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は8,918千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費8,918千円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は4,174千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費4,174千円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は1,512千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1,512千円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「ジェイズ・コミュニケーション株式会社におきましては、自社開発インターネット分離ソリューション「SCVX」の機能強化を継続し、クラウドサービスの基盤として活用可能な機能を追加いたしました。また、SCVXの開発で培った技術を応用し、安全性を保ちつつも手軽かつ簡単にテレワークを実現するソリューションとして、「RevoWorks」の開発を進め、SCVXで実績のあるセキュアブラウザ機能を持つ「RevoWorks Browser」をリリースいたしました。」

    研究開発費7,798千円を計上し、SCVXのクラウド対応機能を追加したほか、RevoWorks Browserをリリースした。WisePointについても新バージョンをリリースしている。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は7,798千円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費を7,798千円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は6,755千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費6,755千円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は3,710千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費3,710千円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、第3期連結会計年度より販売を開始した自社開発インターネット分離ソリューション「SCVX」の機能強化を引き続き進めてまいりました。その成果といたしまして、ファイル無害化やサンドボックス(※1)等の新機能を追加いたしました。」

    研究開発費3,306千円を計上し、SCVXの機能強化としてファイル無害化・サンドボックス機能を追加した。クラウド対応機能とWisePointのバージョン7も次年度リリース予定としている。
  26. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は3,894千円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費を3,894千円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
一緒に動いた変遷

「自社開発セキュリティソリューションの展開」は、この変遷が動いた26回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

866666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自社開発セキュリティソリューションの展開8回
  3. 2最新技術・顧客ニーズを捉えたセキュリティソリューションの創出6回
  4. 3収益力の強化6回
  5. 4継続契約によるストック型ビジネス6回
  6. 5動作検証・保守対応能力のための設備投資6回
  7. 6グループ事業構成の最適化とシナジー創出6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セグエグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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