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エルテス(3967)・施策前進

情報セキュリティ強化とシステム基盤の増強

FY2017-Q3に初出。13回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

13記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY20252017: 220172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 220232024: 120242025: 220252026: 12026
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情報セキュリティ・システム安定稼働・サービス安全性の強化77社が書いているテーマ・逆風0社・追い風77社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、 収益獲得型のソフトウエア開発やスマートシティ事業における不動産物件の取得などの設備投資を実施しました。その総額は228,653千円となりました。」

    収益獲得型ソフトウエア開発、不動産取得等に総額228,653千円を投資し、AIセキュリティ、DX推進及びスマートシティの各事業へ投資を配分した。
  2. FY2026-H1中間投資支出更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における投資活動による資金の減少は155,334千円(前年同期は299,962千円の減少)となりました。この主な要因は、有形固定資産の取得による支出17,231千円による減少、無形固定資産の取得による支出115,527千円による減少によるものであります。」

    中間期に有形固定資産17,231千円、無形固定資産115,527千円を取得し、投資活動による支出155,334千円を計上した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、収益獲得型のソフトウエア開発やスマートシティ事業における不動産物件の取得などの設備投資を実施しました。その総額は502,762千円となりました。」

    収益獲得型ソフトウエア開発、不動産物件取得等に総額502,762千円を投資した。DX推進事業のソフトウエア投資は339,637千円、スマートシティ事業の不動産物件取得等は69,653千円である。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における投資活動による資金の減少は299,962千円(前年同期は457,338千円の減少)となりました。この主な要因は、有形固定資産の取得による支出120,122千円による減少、無形固定資産の取得による支出188,705千円による減少によるものであります。」

    中間期に有形固定資産120,122千円、無形固定資産188,705千円を取得し、投資活動による支出を行った。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、多くのお引き合いを頂いており、並行して提供体制強化を目的とした人材獲得やシステム開発に投資を行いました。」

    インターナルリスク対策の提供体制強化に向け、人材獲得とシステム開発への投資を実施した。関連して、当第2四半期累計期間の無形固定資産取得による支出は69,663千円となっている。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、 AIセキュリティ事業およびDX推進事業のサービスの開発や制作を目的としたソフトウエアの構築や出社人員増加対応の設備投資を実施しました。その総額は122,233千円となりました。」

    AIセキュリティ事業・DX推進事業のソフトウェア開発及び出社人員増加対応の設備投資を実施し、総額122,233千円となった。AIセキュリティ事業では86,027千円、DX推進事業では21,888千円を投資している。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、DX推進事業のサービスの開発や制作を目的としたソフトウエアの構築や社内セキュリティ強化のための設備投資を行い、また、在宅勤務と出社を組み合わせた勤務形態の変更に合わせ、本社オフィスのレイアウト変更を実施しました。その総額は 69,747 千円となりました。」

    DX推進事業のサービス開発、社内セキュリティ強化及び勤務形態変更に対応する設備投資・オフィス変更を実施し、総額69,747千円を計上している。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、デジタルリスク事業のサービス高度化を目的としたソフトウエアの構築や社内セキュリティ強化のための設備投資を行い、また、在宅勤務と出社を組み合わせた勤務形態の変更に合わせ、本社オフィスのレイアウト変更を実施しました。その総額は 20,289 千円となりました。」

    サービス高度化、社内セキュリティ強化及び勤務形態変更に対応する設備投資・オフィスレイアウト変更を実施し、総額20,289千円を計上している。
  9. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、デジタルリスク事業のサービス高度化を目的としたソフトウエアの構築や社内セキュリティ強化のための設備投資を行い、その総額は 20,815 千円となりました。」

    サービス高度化を目的とするソフトウェア構築及び社内セキュリティ強化に、当連結会計年度で20,815千円を投資した実績を記載している。
  10. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、データ取得機能の強化ならびにサービスの高度化を目的として、社内利用ソフトウェアの追加投資を行い、その総額は16,884千円でありました。」

    データ取得機能の強化とサービス高度化を目的に、社内利用ソフトウェアへ16,884千円を追加投資した実績を記載している。
  11. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の設備投資額は80,565千円でありますが、その主なものは社内利用ソフトウェアの購入費35,765千円であります。」

    社内システム基盤に関する設備投資を実施し、設備投資額80,565千円、そのうち社内利用ソフトウェア35,765千円という実績を記載している。
  12. FY2017前進有価証券報告書

    「本社(東京都千代田区) ソフトウェア 30,000 5,039 自己資金 平成28年11月 平成30年」

    システム基盤に関連するソフトウェアについて、投資予定額3,000万円、自己資金、平成30年完成予定の計画を記載している。
  13. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「情報セキュリティ強化、事業運営の安定化及び業務効率化を目的としたシステムインフラの増強費用及びソフトウェア等の取得費用」

    情報セキュリティ、安定運営、業務効率化に向けたシステムインフラ増強とソフトウェア取得を資金使途としている。
一緒に動いた変遷

「人材の採用と継続的な育成による経営基盤強化」は、この変遷が動いた13回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

986444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1人材の採用と継続的な育成による経営基盤強化9回
  3. 2ビッグデータ解析を活用した内部不正検知サービスの拡大とクロスセル8回
  4. 3スマートフォン・ソーシャルメディア利用の拡大6回
  5. 4「AIK order」「AIK sense」による警備DXプロダクト開発4回
  6. 5ソーシャルリスク事業の拡大と収益力の強化4回
  7. 6AIセキュリティ事業を次代の中核事業へ育成4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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