エルテス(3967)・施策広告宣伝費減少継続
広告宣伝・広報活動とウェブサイト刷新
FY2017-Q3に初出。12回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
12記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社サイト・定期購読サービスの認知向上と販促強化13社が書いているテーマ・逆風1社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023広告宣伝費減少継続有価証券報告書
「広告宣伝費 35,234 〃」
広告宣伝費は前連結会計年度の61,869千円から35,234千円へ減少している。 - FY2022広告宣伝費減少有価証券報告書
「広告宣伝費 150,679 千円 61,869 〃」
広告宣伝費は前連結会計年度の150,679千円から当連結会計年度の61,869千円へ減少している。 - FY2021前進有価証券報告書
「広告宣伝費 150,679 千円」
当連結会計年度の広告宣伝費は150,679千円となり、前連結会計年度の78,264千円から増加している。 - FY2020前進有価証券報告書
「広告宣伝費 78,264 〃」
広告宣伝費を78,264千円と開示し、前連結会計年度の43,980千円から増加している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、デジタルリスク事業は、ソーシャルメディア上のレピュテーションに対する意識の高まりや広告宣伝活動強化の影響で好調に推移し、前年同期に比べ売上高が増加いたしました。」
広告宣伝活動の強化を背景にデジタルリスク事業の売上高が前年同期を上回ったとし、従来の広告・広報施策を継続している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、デジタルリスク事業は、ソーシャルメディア上のレピュテーションに対する意識の高まりや広告宣伝活動強化の影響で好調に推移し、前年同期に比べ売上高が増加いたしました。」
広告宣伝活動の強化について、デジタルリスク事業が好調に推移し前年同期比で売上高が増加したと記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「広告宣伝費 43,980千円」
当連結会計年度の広告宣伝費を43,980千円と開示しており、前連結会計年度の28,751千円から広告宣伝関連支出が増加している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後も高い成長性を維持していくために、当社グループでは費用対効果を見極めながら、広告宣伝活動及び広報活動に積極的に取り組んでまいります。」
サービス認知度向上のため、費用対効果を考慮しながら広告・広報活動を継続する方針を示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、新規顧客獲得のためのマーケティング関連費用やオペレーションの効率化を推進するための体制構築に先行的に費用を投下しました。」
新規顧客獲得を目的とするマーケティング関連費用の投下を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「また、新規顧客獲得のためのマーケティング関連費用やオペレーションの効率化を推進するための体制構築に先行的に費用を投下しました。」
広告・広報活動に関連する従来の認知向上施策に加え、新規顧客獲得を目的としたマーケティング関連費用の投下を記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今後も高い成長性を維持していくために、当社では費用対効果を見極めながら、広告宣伝活動及び広報活動に積極的に取り組んでまいります。」
広告宣伝・広報活動をサービス認知度向上の施策として継続している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「各種サービスの認知獲得及び知名度向上のための広告宣伝活動及び広報活動、Webサイトリニューアル費用」
第三者割当増資の資金使途として、サービスの認知度・知名度向上とウェブサイト刷新を挙げている。