エルテス(3967)・施策子会社第三者割当増資の払込み
第三者割当増資によるM&A・資本業務提携資金の調達
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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公募・第三者割当(海外募集を含む)による成長投資・資本増強資金の調達57社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1子会社第三者割当増資の払込み有価証券報告書
「また、当中間連結会計期間において、当社の連結子会社である株式会社AIK及び株式会社JAPANDXが第三者割当増資の払込みを受けたことにより、資本剰余金が48,206千円増加しております。」
AIK及びJAPANDXが第三者割当増資の払込みを受け、連結ベースの資本剰余金が48,206千円増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「2022年5月17日を払込期日とする有償第三者割当増資により、発行済株式総数が825,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ402,600千円増加しております。」
M&A・資本業務提携資金の調達として計画されていた第三者割当増資を実行し、825,000株を発行、資本金及び資本準備金をそれぞれ402,600千円増加させた。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当社は、2022年5月17日付で、株式会社ラック及びDOSO株式会社から第三者割当増資の払込みを受け、資本金及び資本準備金がそれぞれ402,600千円増加しております。」
M&A・資本業務提携資金として計画していた第三者割当増資について、2022年5月17日にラック及びDOSOから払込みを受け、資本金・資本準備金がそれぞれ402,600千円増加した。 - FY2022初出有価証券報告書
「具体的な使途 M&A、資本業務提携資金 799 2022 年5月~2024 年5月」
第三者割当増資により差引手取概算額799百万円を調達し、2022年5月から2024年5月までのM&A・資本業務提携資金に充当する計画を示している。