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キャピタル・アセット・プランニング(3965)・リスク最大顧客比率上昇・主要顧客数減少

特定販売先への依存リスク

FY2016に初出。21回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

21記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q2その他FY2023-Q2 – FY20252016: 12017: 120172018: 220182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 220232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
特定顧客・企業グループへの売上依存313社が書いているテーマ・逆風327社・追い風3社

キャピタル・アセット・プランニングがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より6年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。92社中29社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに30社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの331件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025最大顧客比率上昇・主要顧客数減少有価証券報告書

    「ソニー生命保険㈱ 3,021,809 36.9 3,888,166 40.1 三井住友海上あいおい生命保険㈱ 873,137 10.7 1,025,766 10.6 ㈱インフォテクノ朝日 842,444 10.3 916,635 9.5」

    最大顧客であるソニー生命保険の売上比率が36.9%から40.1%へ上昇した。一方、10%超の販売先は前年度の3社から2社となった。
  2. FY2023最大顧客比率低下と主要顧客数増加が併存有価証券報告書

    「ソニー生命保険㈱ 2,318,500 28.8」

    ソニー生命保険の売上比率は前年度の40.2%から28.8%へ低下した。一方、㈱インフォテクノ朝日及び三井住友海上あいおい生命保険㈱も10%超の主要顧客となり、主要顧客の裾野が広がった。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定販売先への依存リスクについて、重要な変更がないとの記載を継続した。
  4. FY2022対処有価証券報告書

    「ソニー生命保険㈱ 3,069,939 46.3 ソニー生命保険㈱ 2,708,670 40.2」

    最大販売先であるソニー生命保険の売上比率が前年度の46.3%から40.2%へ低下し、特定販売先への集中度が数値上緩和した。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定販売先への依存リスクについて、重要な変更がないとの記載を継続した。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定販売先への依存リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来の説明を継続した。
  7. FY2021最大顧客集中の上昇と10%超顧客数の減少有価証券報告書

    「ソニー生命保険㈱ 3,069,939 46.3 三井住友海上あいおい生命保険㈱ 572,688 8.6」

    ソニー生命保険の売上比率が前年度の41.7%から46.3%へ上昇した一方、三井住友海上あいおい生命保険は10.0%から8.6%へ低下し、10%超の販売先は2社から1社となった。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定販売先への依存リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来のリスク説明を継続した。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定販売先への依存リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来の説明を継続した。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定販売先への依存リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来の説明を継続した。
  11. FY2020対処有価証券報告書

    「ソニー生命保険㈱ 2,867,151 41.7 三井住友海上 あいおい生命保険㈱ 689,684 10.0」

    主要販売先2社の売上比率は、前年度のソニー生命保険46.2%、三井住友海上あいおい生命保険11.2%から、それぞれ41.7%、10.0%へ低下した。依存は残るものの、数値上は集中度が緩和した。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定販売先への依存リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来のリスク説明を継続した。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定販売先への依存リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来のリスク説明を継続した。
  14. FY2019最大顧客への売上集中が上昇する一方、10%超の顧客数は減少有価証券報告書

    「ソニー生命保険㈱ 3,368,319 46.2  三井住友海上あいおい生命保険㈱ 819,962 11.2」

    販売実績の10%超の顧客は2社となり、最大顧客であるソニー生命保険の割合は前事業年度の40.2%から46.2%へ上昇した。一方、三井住友海上あいおい生命保険は15.7%から11.2%へ低下した。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定販売先への依存リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来のリスク説明を継続した。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定販売先への依存リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来のリスク説明を継続した。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定販売先への依存リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来の説明を継続した。
  18. FY2018悪化有価証券報告書

    「ソニー生命保険㈱ 2,634,082 40.2  三井住友海上あいおい生命保険㈱ 1,027,611 15.7  オリックス生命保険㈱ 705,922 10.8」

    売上高の10%を超える販売先が3社存在し、最大販売先のソニー生命保険の割合は前期39.7%から40.2%へ、三井住友海上あいおい生命保険は13.7%から15.7%へ上昇した。特定販売先への依存が数値上さらに大きくなった。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定販売先への依存リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来のリスク説明を継続した。
  20. FY2017悪化有価証券報告書

    「ソニー生命保険㈱ 2,386,334 39.7  三井住友海上あいおい生命保険㈱ 826,367 13.7  オリックス生命保険㈱ 706,375 11.8」

    主要3社がいずれも売上高の10%を超え、最大顧客であるソニー生命保険の割合は前期34.0%から39.7%へ上昇した。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「当社には販売実績の10%を超える販売先が存在しております。」

    特定販売先への依存を10%超の販売先の存在により数量的に示している。
一緒に動いた変遷

「市場ニーズに応える新規システムの継続開発・提供」は、この変遷が動いた21回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1市場ニーズに応える新規システムの継続開発・提供2回
  3. 2受託開発収入以外の収益形態の拡大と収益の多様化2回
  4. 3顧客の効果要求・コスト削減要求、価格競争および製造原価上昇による収益圧迫リスク2回
  5. 4WMW・アセットアロケーションシステムの資産管理プラットフォーム化と継続収益の拡大2回
  6. 5特定大口顧客への営業債権集中による信用リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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