昭和パックス(3954)・リスク対処
環境対策に伴う引当・費用
FY2017-Q1に初出。12回の記載のうち4回が「対処」で、最初の「対処」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2020。
12記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境対策引当金の計上・減少29社が書いているテーマ・逆風27社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中3社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020対処有価証券報告書
「環境対策引当金 5,119 -」
環境対策引当金残高が前期末の5,119千円から当期末にはゼロとなっている。 - FY2020-Q1対処有価証券報告書
「環境対策引当金 5,119 -」
環境対策引当金残高が前連結会計年度末の5,119千円から当四半期末にはゼロとなっている。 - FY2019対処有価証券報告書
「環境対策引当金 13,028 5,119」
環境対策引当金残高が前期末の13,028千円から当期末の5,119千円へ減少している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「環境対策引当金 13,028 5,119」
環境対策引当金残高は前連結会計年度末の13,028千円から5,119千円へ減少した状態であり、当第3四半期連結累計期間には新たな環境対策引当金繰入額を計上していない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「環境対策引当金 13,028 5,119」
環境対策引当金残高はFY2018末の13,028千円から5,119千円へ減少した状態が続き、当四半期には新たな環境対策引当金繰入額を計上していない。 - FY2019-Q1対処有価証券報告書
「環境対策引当金 13,028 5,119」
環境対策引当金の残高が前連結会計年度末の13,028千円から当四半期末の5,119千円へ減少している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「環境対策引当金繰入額17,942」
環境対策引当金繰入額17,942千円および環境対策費6,900千円を特別損失として計上しており、環境対策費用の発生を継続して記載している。quantifiedはtrue、materializedはtrueと判定する。 - FY2018-Q2顕在化有価証券報告書
「環境対策引当金繰入額17,942」
当四半期累計期間に環境対策引当金繰入額17,942千円と環境対策費6,900千円を特別損失として計上し、環境対策引当金残高は28,431千円となっている。 - FY2017顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において、PCB廃棄物等が新たに発見されたため、無害化処理に係る処理費用等の見積額を「環境対策引当金繰入額」として特別損失に計上しております。」
PCB廃棄物等の新たな発見により、環境対策費用が実際に発生し、環境対策引当金繰入額13,380千円を計上した。 - FY2017-Q3環境対策引当金残高が減少有価証券報告書
「環境対策引当金繰入額」
当第3四半期累計期間に13,380千円の環境対策引当金繰入額を計上し、四半期末の環境対策引当金残高は21,284千円となった。 - FY2017-Q2環境対策引当金残高が増加有価証券報告書
「環境対策引当金繰入額」
当四半期に13,380千円の環境対策引当金繰入額を計上し、環境対策引当金残高は12,849千円から26,229千円に増加した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「環境対策引当金繰入額」
当四半期の特別損失として環境対策引当金繰入額13,380千円を計上し、環境対策引当金残高も記載している。