昭和パックス(3954)・施策再掲
環境保全に対応した製品開発
FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境貢献型新製品の創出48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは常に時代の要請に敏感な企業集団として、環境の保全に対応した製品開発活動で、クリーンで豊かな社会の維持向上に貢献してまいります。」
環境保全に対応した製品開発を企業理念・経営方針の一部として継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、カーボンニュートラル・循環型社会の実現に向けて、バイオマス素材を配合したフィルムの開発を進めております。」
環境対応策として、バイオマス素材を配合したフィルム開発を進めている。 - FY2022前進有価証券報告書
「フィルムの薄肉化や、バイオマス由来の原料を使用したフィルム等、環境に配慮した製品の開発に取り組んでいます。」
環境対応策として、フィルムの薄肉化やバイオマス由来原料の製品開発を具体化している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは常に時代の要請に敏感な企業集団として、環境の保全に対応した製品開発活動に積極的に取り組んでおります。」
環境保全に対応した製品開発を継続的な事業活動として記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「環境の保全に対応した製品開発活動に積極的に取り組んでおります。」
環境保全に対応する製品開発を継続的な事業活動として初めて明示している。