Komori
昭和パックス(3954)・施策再掲

環境保全に対応した製品開発

FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

5記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2019前進FY2022 – FY20242017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
環境貢献型新製品の創出48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは常に時代の要請に敏感な企業集団として、環境の保全に対応した製品開発活動で、クリーンで豊かな社会の維持向上に貢献してまいります。」

    環境保全に対応した製品開発を企業理念・経営方針の一部として継続している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「また、カーボンニュートラル・循環型社会の実現に向けて、バイオマス素材を配合したフィルムの開発を進めております。」

    環境対応策として、バイオマス素材を配合したフィルム開発を進めている。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「フィルムの薄肉化や、バイオマス由来の原料を使用したフィルム等、環境に配慮した製品の開発に取り組んでいます。」

    環境対応策として、フィルムの薄肉化やバイオマス由来原料の製品開発を具体化している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは常に時代の要請に敏感な企業集団として、環境の保全に対応した製品開発活動に積極的に取り組んでおります。」

    環境保全に対応した製品開発を継続的な事業活動として記載している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「環境の保全に対応した製品開発活動に積極的に取り組んでおります。」

    環境保全に対応する製品開発を継続的な事業活動として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「有形固定資産取得による設備投資」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1有形固定資産取得による設備投資2回
  3. 2製造環境整備による品質管理・生産性向上2回
  4. 3研究開発活動の継続2回
  5. 4新製品・新市場・新規事業による成長2回
  6. 5液体用コンテナーの販売先拡大2回
  7. 6顧客の品質管理要求の厳格化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
昭和パックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
環境保全に対応した製品開発|昭和パックス(3954)の変遷 | Komori