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昭和パックス(3954)・事実前進

有形固定資産取得による設備投資

FY2017-Q2に初出。19回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-09-28。

19記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2020-Q2その他FY2021-Q2 – FY2022-Q3その他FY2023-Q2 – FY2024-Q2その他FY2025-H1 – FY2026-H12016: 12017: 220172018: 120182019: 220192020: 220202021: 120212022: 320222023: 220232024: 220242025: 120252026: 22026
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製造設備の増強・合理化369社が書いているテーマ・逆風0社・追い風408社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに126社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの408件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-28前進発生事実

    「当社は2026年3月25日付「東京工場建替えに関するお知らせ」のとおり、敷地内建替えを進めておりますが、その一環として敷地内の貸倉庫及び一部の工場棟を解体することになりました。」

    東京工場建替えに伴う貸倉庫・一部工場棟の解体請負契約を決議し、減損損失約50百万円と固定資産除却損約240百万円の計上見込みを示しており、建替え計画の具体化が進んでいる。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中に実施した設備投資金額は重包装袋セグメントを中心に979百万円であり、生産性の向上、製品の品種拡充と品質確保、生産能力の増強および環境整備を重点に投資を行いました。」

    通期設備投資額が979百万円となり、従来の生産性・品質・能力増強に加え製品の品種拡充を重点としている。防府工場のピンチ袋製造ラインおよび東京工場建替えの投資計画も示している。
  3. FY2026-H1上期の有形固定資産取得額が増加有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は842百万円(同375百万円の支出減)となりました。主な内訳は定期預金の預入による支出と払戻による収入の差額90百万円、有形固定資産の取得による支出632百万円および投資有価証券の取得による支出112百万円です。」

    当中間連結会計期間の有形固定資産取得支出は632百万円となり、前年同期の467百万円から増加した。
  4. FY2025-H1上期の有形固定資産取得額が増加有価証券報告書

    「主な内訳は定期預金の純増額995百万円、有形固定資産の取得による支出467百万円、投資有価証券の売却による収入289百万円です。」

    当中間連結会計期間の有形固定資産取得支出は467百万円となり、前年同期の337百万円から増加した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中に実施した設備投資金額は重包装袋セグメントを中心に546百万円であり、生産性の向上、製品の品質確保、生産能力の増強および環境整備を重点に投資を行いました。」

    通期で546百万円の設備投資を実施し、東京工場の製袋設備について総額821,905千円、2025年1月完了予定の計画も示している。
  6. FY2024-Q2上期の有形固定資産取得額が増加有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は422百万円(同171百万円の支出増)となりました。主な内訳は有形固定資産の取得による支出337百万円です。」

    当第2四半期累計期間の有形固定資産取得支出は337百万円で、前年同期の223百万円から増加している。
  7. FY2023-Q3有形固定資産・ソフトウェアが増加有価証券報告書

    「主な増加要因は現金及び預金978百万円、受取手形及び売掛金233百万円、電子記録債権274百万円、棚卸資産486百万円、有形固定資産177百万円およびソフトウェア107百万円です。」

    当第3四半期末の有形固定資産は前連結会計年度末から177百万円、ソフトウェアは107百万円増加している。
  8. FY2023-Q2上期の有形固定資産取得額が減少有価証券報告書

    「主な内訳は有形固定資産の取得による支出223百万円です。」

    当第2四半期累計期間の有形固定資産取得支出は223百万円で、前年同期の602百万円から減少している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中に実施した設備投資金額は重包装袋セグメントを中心に873百万円であり、生産性の向上、製品の品質確保、生産能力の増強および環境整備を重点に投資を行いました。」

    通期設備投資額873百万円を実施し、重包装袋生産設備の更新や建物環境整備を進めた。
  10. FY2022-Q3有形固定資産が増加有価証券報告書

    「主な増加要因は現金及び預金1,199百万円、受取手形及び売掛金612百万円、電子記録債権248百万円および有形固定資産122百万円です。」

    当第3四半期末の有形固定資産が前連結会計年度末から122百万円増加している。
  11. FY2022-Q2上期の有形固定資産取得額が増加有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は618百万円(同137百万円の支出増)となりました。主な内訳は有形固定資産の取得による支出で602百万円です。」

    当第2四半期累計期間の有形固定資産取得支出は602百万円で、前年同期の454百万円から増加している。
  12. FY2021-Q2上期の有形固定資産取得額が増加有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は481百万円(同261百万円の支出増)となりました。主な内訳は有形固定資産の取得による支出で454百万円です。」

    有形固定資産の取得支出は前年同期の200百万円から454百万円へ増加し、設備投資が進んでいる。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中に実施した設備投資金額は重包装袋セグメントを中心に532百万円であり、生産性の向上、製品の品質確保、生産能力の増強および環境整備を重点に投資を行いました。」

    通期設備投資額が532百万円となり、重包装袋生産設備の更新を中心とした投資を実施した。翌年度に向けても東京工場、亀山工場、タイ工場の設備投資計画を示している。
  14. FY2020-Q2上期の有形固定資産取得額が増加有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は219百万円(同95百万円の支出増)となりました。主な内訳は有形固定資産の取得による支出で200百万円です。」

    当第2四半期累計期間の有形固定資産取得額は200百万円で、前年同期の116百万円から増加している。
  15. FY2019設備投資実績と大型更新計画を具体化有価証券報告書

    「当連結会計年度中に実施した設備投資金額は重包装袋セグメントを中心に311百万円であり、生産性の向上、製品の品質確保、生産能力の増強および環境整備を重点に投資を行いました。」

    通期設備投資額311百万円と重点内容を示し、翌年度には東京工場・亀山工場の製袋設備へ総額583,286千円を投資する計画も記載している。
  16. FY2019-Q2上期の有形固定資産取得額が減少有価証券報告書

    「主な内訳は有形固定資産の取得による支出で116百万円です。」

    当第2四半期累計期間の有形固定資産取得額は116百万円で、前年同期の245百万円から減少している。
  17. FY2018-Q2上期の有形固定資産取得額を更新有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は318百万円(同17百万円の支出増)となりました。主な内訳は有形固定資産の取得による支出で245百万円です。」

    当第2四半期累計期間の投資活動で318百万円を使用し、そのうち有形固定資産の取得に245百万円を支出した。
  18. FY2017年間設備投資の重点内容を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度中に実施した設備投資金額は重包装袋セグメントを中心に495百万円であり、生産性の向上、製品の品質確保、生産能力の増強および環境整備を重点に投資を行いました。」

    四半期累計の有形固定資産取得に加え、通期設備投資額495百万円と、更新・生産性・品質・能力増強・環境整備の重点を記載している。
  19. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「主な内訳は有形固定資産の取得による支出292百万円です。」

    当第2四半期累計期間の投資活動では、301百万円を使用し、その主な内訳として有形固定資産の取得に292百万円を支出した。
一緒に動いた変遷

「製造環境整備による品質管理・生産性向上」は、この変遷が動いた19回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1製造環境整備による品質管理・生産性向上5回
  3. 2研究開発活動の継続4回
  4. 3液体用コンテナーの販売先拡大4回
  5. 4新製品・新市場・新規事業による成長3回
  6. 5顧客の品質管理要求の厳格化3回
  7. 6コンテナーセグメントの損失計上3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
昭和パックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-28の発生事実で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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