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昭和パックス(3954)・事実前進

コンテナーセグメントの損失計上

FY2021-Q2に初出。16回の記載のうち5回が「対処」で、最初の「対処」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026。

16記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2022-Q1 – FY2023-Q1その他FY2023-Q2 – FY2024-Q2前進FY2024-Q3 – FY20262020: 12021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「セグメント利益は43,361千円となり、前年同期の18,309千円から増加しました。」

    コンテナーセグメントは黒字を維持し、利益が前年同期の18,309千円から43,361千円へ増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「セグメント利益 635,167 60,976 28,279 58,469」

    コンテナーセグメント利益は28,279千円となり、前年同期の12,044千円から増加した。損失計上後の黒字を維持し、利益額が改善している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「セグメント利益 635,167 60,976 28,279 58,469」

    コンテナーセグメント利益は28,279千円となり、前年同期の12,044千円から増加した。損失計上後の黒字を維持し、利益額も改善している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「セグメント利益 1,068,125 178,138 18,309 126,583」

    コンテナーセグメント利益は18,309千円となり、前年同期の15,128千円から増加した。損失計上後の黒字を維持し、利益額も改善している。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) 839,792 57,163 17,719 93,993」

    コンテナーセグメント利益は17,719千円となり、前年同期の13,016千円から増加して黒字を維持している。前年同期比で利益額が改善した。
  6. FY2024-Q2利益額が前年同期比減少も黒字継続有価証券報告書

    「セグメント利益 555,909 33,218 12,044 63,479」

    コンテナーセグメント利益は12,044千円で黒字を維持したが、前年同期の18,234千円から減少している。
  7. FY2024-Q1利益額が前年同期比減少も黒字継続有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) 260,556 21,426 1,088 32,554 315,625 △ 9,073」

    コンテナーセグメントは1,088千円の利益を計上し黒字を維持したが、前年同期の2,613千円から利益額は減少している。
  8. FY2023-Q3利益額が前年同期比減少も黒字継続有価証券報告書

    「セグメント利益 861,239 13,326 13,016 117,150 1,004,733 132,977」

    コンテナーセグメントは13,016千円の利益を計上し黒字を維持したが、前年同期の23,218千円から利益額は減少している。
  9. FY2023-Q2利益額が前年同期比減少も黒字継続有価証券報告書

    「セグメント利益 640,693 10,249 18,234 80,708」

    コンテナーセグメントは18,234千円の利益を計上し黒字を維持したが、前年同期の19,228千円から利益額は減少している。
  10. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「セグメント利益 238,022 44,808 2,613 40,750」

    コンテナーセグメントは当第1四半期累計期間に2,613千円の利益となり、前年同期の2,129千円から利益額が増加している。
  11. FY2022対処有価証券報告書

    「セグメント利益 1,215,151 260,974 29,535」

    コンテナーセグメントは通期で29,535千円の利益となり、前期の損失計上から利益へ転換した状態が続いている。
  12. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「セグメント利益 995,416 162,129 23,218 119,913」

    コンテナーセグメントは第3四半期累計期間に23,218千円の利益となり、前年同期の7,937千円の損失から利益への転換後、利益を拡大している。
  13. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「セグメント利益 674,434 103,649 19,228 80,409」

    コンテナーセグメントは当第2四半期累計期間に19,228千円の利益となり、前期の損失から利益への転換後、利益額が第1四半期の2,129千円から増加している。
  14. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「セグメント利益 313,575 77,060 2,129 40,041」

    コンテナーセグメントは当第1四半期累計期間に2,129千円の利益となり、前期の損失計上から利益へ転じている。
  15. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) 756,170 160,333 △ 7,937」

    コンテナーセグメントは当第3四半期累計期間に7,937千円の損失となり、前四半期累計の3,139千円の損失から損失幅が拡大している。
  16. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) 732,799 61,706 △ 3,139」

    当第2四半期累計期間のコンテナーセグメントは3,139千円の損失となり、前年同期の5,913千円の利益から損失に転じている。
一緒に動いた変遷

「重包装袋のシェア拡大と業界リーダーとしての地位向上」は、この変遷が動いた16回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1重包装袋のシェア拡大と業界リーダーとしての地位向上7回
  3. 2フィルム製品の需要低迷6回
  4. 3減収下での利益改善・採算良化6回
  5. 4タイ昭和パックスの製造・販売体制強化6回
  6. 5タイ子会社の現地景気・為替影響5回
  7. 6新製品・新市場・新規事業による成長4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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