研究開発活動の継続
FY2017-Q1に初出。30回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに41社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は236,782千円であり、東京工場に導入したBAX生産設備が順調に稼働しており、目標としていた水準での生産性を出すことが出来ています。防府工場に導入したピンチバッグ生産設備も稼働を開始し、現在までに判明している問題のほとんどを解決し、安定稼働に向けて改善を進めています。」
研究開発費を計上し、東京工場のBAX設備が目標水準の生産性で稼働、防府工場のピンチバッグ設備も稼働開始と具体的な進展を記載している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は118百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は115百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を115百万円実施し、活動状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「品質面では、127期にはAIを使用した画像検査装置を2ラインで運用開始しており、更なる検査精度の向上を図るとともに、他生産設備でも画像検査装置の検討を進めております。」
AI画像検査装置を2ラインで運用開始し、検査精度向上と他設備への展開検討へ進んでいる。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、179百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、59百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2023-Q3累計研究開発費が増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、212百万円であります。」
研究開発活動の累計金額は212百万円となり、前年同期の191百万円および前四半期の135百万円から増加している。活動状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は135百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を135百万円実施し、活動状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、68百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「AIを使用した画像検査装置を当連結会計年度の期首から両底ボトマーにて運用を開始しています。期中にAIの再学習を繰り返しながら検査精度の更なる向上を図りました。その甲斐あって、当該工程での当連結会計年度のクレームは0件で、AI画像検査装置の有用性を確認出来ました。現在はAI画像検査装置を他工程へ水平展開する計画を進めています。」
AI画像検査装置の運用開始、再学習、対象工程でのクレーム0件を達成し、他工程への展開計画へ進んでいる。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、195百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を195百万円実施し、活動状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は130百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を130百万円実施し、活動状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、62百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、163百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を163百万円実施し、活動状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は109百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を109百万円実施し、活動状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、55百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を55百万円実施し、活動状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は210,164千円であり、…両底貼り袋の生産ラインで、AIを用いた自動外観検査の手法を開発中です。」
研究開発費210,164千円を計上し、AI自動外観検査、シュリンクフィルムの新規顧客販売、バルコンの実輸送テストなど具体的な開発・上市活動を進めている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、160百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は107百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を107百万円実施し、活動状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は229,914千円であり、セグメント別の研究の目的、内容および成果は次の通りです。」
研究開発費を計上し、片底貼袋の工程短縮、BAX袋の品質改善、フィルムの新規受注・テスト、エスキューブの国産部品化、ソフトタンク用内袋の製造環境整備など具体的な活動を記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、175百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと明示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は108百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと明示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、56百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと明示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、163百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を163百万円実施し、活動状況に重要な変更はないと明示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は107百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を107百万円実施し、活動状況に重要な変更はないと明示している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、56百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと明示している。 - FY2017前進有価証券報告書
「新製品開発では、製粉用途向けに「SV2」を開発し、拡販を行いました。SV2は既存の「SV袋」に比べ…一部の銘柄で製品化が決定いたしました。」
研究開発費233,172千円を計上し、SV2の製品化決定、HQF広幅品の新規受注、エスキューブの実輸送テスト段階入りなど具体的な進展を記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、191百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと明示している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は121百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続しており、活動状況に重要な変更はないと明示している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、60百万円であります。」
当四半期に60百万円の研究開発活動を実施したと記載している。