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昭和パックス(3954)・事実再掲

賃貸用不動産・賃貸契約の安定

FY2018-Q1に初出。28回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

28記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020再掲FY2021-Q3 – FY2024-Q2再掲FY2025-H1 – FY20262017: 220172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
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不動産賃貸事業の堅調推移28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。23社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度中に新規の賃貸契約があり、当セグメントの連結売上高は249百万円となり、前期から22百万円の増収でした。」

    前連結会計年度の新規賃貸契約による増収効果が通期でも表れ、賃貸セグメント売上高が前期比22百万円増加した。
  2. FY2026-H1新規賃貸契約により増収有価証券報告書

    「前連結会計年度中に新規の賃貸契約があり、当セグメントの当中間連結会計期間売上高は125百万円で前年同期に対して13百万円の増収となりました。」

    前連結会計年度中の新規賃貸契約により、賃貸セグメント売上高が前年同期比13百万円増加した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「賃貸契約に変更などはないため、当セグメントの当中間連結会計期間売上高は111百万円でほぼ前年同期並みとなりました。」

    賃貸契約に変更はなく、賃貸セグメント売上高も前年同期並みで安定していると記載している。
  4. FY2024悪化有価証券報告書

    「前連結会計年度に賃貸契約に一部解約がありました。当セグメントの連結売上高は222百万円で、前期から22百万円の減収でした。」

    前年度の一部解約に伴う賃貸収入の減少が続き、通期売上高は前期比22百万円減となった。
  5. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「前連結会計年度に賃貸契約に一部解約がありました。当セグメントの当第3四半期連結累計期間売上高は166百万円で、前年同期から21百万円の減収でした。」

    前連結会計年度の一部解約を要因として、賃貸セグメントの減収が続いている。
  6. FY2024-Q2賃貸収入の減少が継続有価証券報告書

    「前連結会計年度に賃貸契約に一部解約がありました。当セグメントの当第2四半期連結累計期間売上高は111百万円で、前年同期から15百万円の減収でした。」

    前連結会計年度の一部解約を要因として、賃貸セグメントの上期売上高が前年同期比15百万円減少しており、減収が継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度に賃貸契約に一部解約がありました。当セグメントの当第1四半期連結累計期間売上高は55百万円で、前年同期から7百万円の減収でした。」

    前連結会計年度に発生した賃貸契約の一部解約と、それに伴う賃貸セグメントの減収を継続して記載している。
  8. FY2023-Q3賃貸契約の一部解約有価証券報告書

    「賃貸契約に一部解約がありました。当セグメントの当第3四半期連結累計期間売上高は前年同期から僅かに減少して188百万円でした。」

    従来の契約内容に変動がない状態から一部解約が発生し、賃貸セグメント売上高も前年同期比で僅かに減少している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「賃貸契約内容に変動はありません。当セグメントの当第2四半期連結累計期間売上高は前年同期から横ばいの127百万円でした。」

    賃貸契約内容に変動がなく、賃貸セグメント売上高も前年同期比で横ばいとの状態を継続している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「賃貸契約内容に変動はありません。当セグメントの当第1四半期連結累計期間売上高は前年同期から横ばいの63百万円でした。」

    賃貸契約内容に変動がなく、賃貸セグメント売上高も前年同期比で横ばいとの状態を継続している。
  11. FY2022通期で小幅減収有価証券報告書

    「賃貸用不動産の契約内容に大きな変動はありません。当セグメントの連結売上高は256百万円で、前期から4百万円の減収でした。」

    賃貸契約は安定している一方、賃貸セグメントの通期売上高は前期から4百万円減少した。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「賃貸契約内容に変動はありません。当セグメントの当第3四半期連結累計期間売上高は前年同期から横ばいの192百万円でした。」

    賃貸契約内容に変動がなく、賃貸セグメント売上高も前年同期比横ばいである状態を継続している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「賃貸契約内容に変動はありません。当セグメントの当第2四半期連結累計期間売上高は前年同期から横ばいの128百万円でした。」

    賃貸契約内容に変動がなく、賃貸セグメント売上高も前年同期から横ばいである状態を継続している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「賃貸契約内容に変動はありません。当セグメントの当第1四半期連結累計期間売上高は前年同期から横ばいの64百万円でした。」

    賃貸契約内容に変動がなく、賃貸セグメント売上高も前年同期比横ばいである状態を継続している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「賃貸契約内容に変動はありません。当セグメントの当第3四半期連結累計期間売上高は前年同期から横ばいの193百万円でした。」

    賃貸契約内容に変動がなく、賃貸セグメント売上高も前年同期から横ばいである状態を継続している。
  16. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「賃貸契約内容に変動はありません。当セグメントの当第2四半期連結累計期間売上高は前年同期から0.5%減の128百万円でした。」

    賃貸契約内容は変動なしに戻り、売上高の減少幅も前四半期の2.3%減から0.5%減へ縮小している。
  17. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「賃貸契約内容に変動はありません。当セグメントの当第1四半期連結累計期間売上高は前年同期から横ばいの64百万円でした。」

    前期にみられた賃貸契約内容の変動と減収に対し、契約内容に変動がなく、売上高も前年同期比横ばいに戻っている。
  18. FY2020通期で賃貸収入が減少有価証券報告書

    「賃貸用不動産の契約内容に若干の変動があり、当セグメントの連結売上高は258百万円で、前期から4百万円の減収でした。」

    賃貸契約内容の若干の変動が続き、賃貸セグメント売上高は通期で4百万円減少した。
  19. FY2020-Q3賃貸収入の減少幅が拡大有価証券報告書

    「賃貸契約内容に若干の変動があって、当セグメントの当第3四半期連結累計期間売上高は前年同期から2.4%減の193百万円でした。」

    賃貸契約内容の若干の変動が続き、賃貸セグメント売上高の減少幅は前四半期の2.3%減から2.4%減へ拡大している。
  20. FY2020-Q2賃貸収入の減少幅が拡大有価証券報告書

    「賃貸契約内容に若干の変動があって、当セグメントの当第2四半期連結累計期間売上高は前年同期から2.3%減の129百万円でした。」

    賃貸契約内容の変動が続き、売上高の減少幅は前四半期の2.0%減から2.3%減へ拡大している。
  21. FY2020-Q1賃貸契約の変動と減収有価証券報告書

    「賃貸契約内容に若干の変動があり、当セグメントの第1四半期連結累計期間売上高は前年同期から2.0%減の64百万円でした。」

    従来の賃貸契約・賃貸収入の安定に対し、契約内容に若干の変動が生じ、売上高も前年同期比2.0%減となっている。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「賃貸用不動産の内容に大きな変動はありません。当セグメントの連結売上高は263百万円で、前期から横ばいでした。」

    賃貸用不動産に大きな変動がなく、賃貸セグメント売上高も前期から横ばいであることを継続して記載している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「賃貸用不動産及び賃貸契約内容に大きな変動はありません。当セグメントの第3四半期連結累計期間売上高は前年同期から横ばいの198百万円でした。」

    賃貸用不動産・賃貸契約内容に大きな変動がなく、賃貸セグメント売上高も前年同期から横ばいであることを継続して記載している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「賃貸用不動産及び賃貸契約内容に大きな変動はありません。当セグメントの第2四半期連結累計期間売上高は前年同期から横ばいの132百万円でした。」

    賃貸用不動産・契約内容に大きな変動がなく、賃貸セグメント売上高も前年同期並みであることを継続して記載している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「賃貸用不動産及び賃貸契約内容に大きな変動はありません。当セグメントの第1四半期連結累計期間売上高は前年同期から横ばいの66百万円でした。」

    賃貸用不動産・契約内容に大きな変動がなく、賃貸セグメント売上高も前年同期並みであることを継続して記載している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「賃貸用不動産の内容に大きな変動はありません。当セグメントの当第3四半期連結累計期間売上高は前年同期から横ばいの197百万円でした。」

    賃貸用不動産に大きな変動がなく、賃貸セグメント売上高も前年同期から横ばいであることを継続して記載している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「賃貸用不動産及び賃貸契約内容に大きな変動はありません。当セグメントの当第2四半期連結累計期間売上高は前年同期から横ばいの131百万円でした。」

    賃貸用不動産・契約内容に大きな変動がなく、賃貸セグメント売上高も前年同期並みであることを継続して記載している。
  28. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「賃貸用不動産及び賃貸契約内容に大きな変動はありません。当セグメントの第1四半期連結累計期間売上高は前年同期から横ばいの65百万円でした。」

    不動産賃貸セグメントについて、賃貸用不動産・契約内容に大きな変動がなく、売上高も前年同期並みであることを初めて独立したテーマとして記載している。
一緒に動いた変遷

「新規需要の獲得」は、この変遷が動いた28回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規需要の獲得3回
  3. 2原材料価格変動と製品価格転嫁の遅れ2回
  4. 3タイ子会社の現地景気・為替影響2回
  5. 4重包装袋のシェア拡大と業界リーダーとしての地位向上2回
  6. 5国内景気・個人消費の低迷2回
  7. 6タイ昭和パックスの製造・販売体制強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
昭和パックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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