ダイナパック(3947)・施策前進
システム再構築を通じた業務標準化・業務改革
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報システム・IT基盤の更新と最適化135社が書いているテーマ・逆風1社・追い風140社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに67社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている135社のうち14社を表示しています。上の文は135社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「新基幹システムソフトウェア 606,223 98,312 自己資金 2023年8月 2027年11月」
システム再構築が、総額606,223千円の新基幹システムソフトウェア投資として、2027年11月完了予定の計画に具体化している。新原価計算システムや現基幹システムのハードウェア更新も計画されている。 - FY2023前進有価証券報告書
「基幹業務システム 200,000 - 自己資金 2024年 1月 2024年 12月」
システム再構築が、基幹業務システムへの2億円投資として2024年中に実施する設備計画へ具体化した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、システム再構築を通じて、経営施策の迅速化・高度化に向けた業務改革を推進してまいります。」
システム再構築による業務改革の方針が引き続き記載されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、システム再構築を通じて、経営施策の迅速化・高度化に向けた業務改革を推進してまいります。」
システム再構築を手段として、経営施策の迅速化・高度化と業務改革を進める取り組みが初めて独立して示されている。