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ダイナパック(3947)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-08-26)では「引き上げ」

安定的・継続的な利益還元と内部留保の両立

FY2017に初出。19回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-08-26。

19記載
9年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2023-Q1再掲FY2024-Q12018: 120182019: 120192020: 220202021: 120212022: 220222023: 120232024: 220242025: 120252026: 82026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1089件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2026年2月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    安定的・継続的な利益還元方針の下、1株当たり80円、配当総額780,053千円の配当を実施したことが再確認されている。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、上記の方針に基づき、1株につき80円の普通配当を実施することを決定いたしました。」

    安定的・継続的な利益還元方針の下、1株当たり配当額が前年度の70円から80円へ引き上げられた。
  3. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年2月7日取締役会普通株式696,743千円70円2024年12月31日2025年3月7日利益剰余金」

    安定的・継続的な利益還元方針の下、1株当たり配当額が前年度の60円から70円へ引き上げられた。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 596,670 60 2023年12月31日 2024年3月11日 利益剰余金」

    2023年12月31日を基準日とする1株当たり60円、総額596,670千円の配当を2024年3月11日に実施し、安定的・継続的な利益還元方針が再確認された。
  5. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、上記の方針に基づき、1株につき60円の普通配当を実施することを決定いたしました。」

    安定的・継続的な利益還元方針の下、1株当たり配当額が従来の50円から60円へ引き上げられた。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 496,555 50 2022年12月31日 2023年3月13日 利益剰余金」

    2022年12月31日を基準日とする配当について、総額496,555千円、1株当たり50円を2023年3月13日に支払ったことが開示され、安定的・継続的な利益還元方針が再確認されている。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 495,875 50 2021年12月31日 2022年3月7日 利益剰余金」

    2021年12月31日を基準日とする1株当たり50円、総額495,875千円の配当を2022年3月7日に実施し、安定的・継続的な利益還元方針が再確認されている。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、今後の長期・安定的な事業展開に備え、企業体質の強化のために内部留保を高めつつ、株主各位に対して安定的かつ継続的な利益の還元を行うことを基本方針としております。今事業年度の配当金につきましては、上記の方針に基づき、1株につき50円の普通配当を実施することを決定いたしました。」

    内部留保と安定的・継続的な利益還元を両立する方針が再確認され、1株50円配当が継続している。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 495,178 50 2020年12月31日 2021年3月8日 利益剰余金」

    2020年12月31日を基準日とする1株当たり50円、総額495,178千円の配当を実施し、安定的・継続的な利益還元方針が再確認されている。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年2月6日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    安定的・継続的な利益還元方針の下、配当総額494,400千円、1株当たり50円の配当を2020年3月9日に実施したことが再確認されている。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、上記の方針に基づき、1株につき50円の普通配当を実施することを決定いたしました。」

    内部留保と安定的・継続的な利益還元を両立する方針の下、1株50円配当が再確認されている。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 494,362 50 2018年12月31日 2019年3月4日 利益剰余金」

    2018年12月31日を基準日とする1株当たり50円の配当を実施しており、安定的・継続的な利益還元の実績が再確認されている。
  13. FY2017初出有価証券報告書

    「企業体質の強化のために内部留保を高めつつ、株主各位に対して安定的かつ継続的な利益の還元を行うことを基本方針としております。」

    内部留保による企業体質強化と、株主への安定的・継続的な利益還元を両立する配当方針が初めてスレッドとして抽出された。
一緒に動いた変遷

「ビジョン2020による売上800億円規模への拡大」は、この変遷が動いた19回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ビジョン2020による売上800億円規模への拡大4回
  3. 2工場運営合理化・設備メンテナンス・受注採算改善4回
  4. 3海外ビジネスモデルの見直しと成長市場への展開3回
  5. 4国内段ボール販売数量の弱含み3回
  6. 5段ボール消費動向の回復(1-9月累計前年比102%)3回
  7. 6段ボール原紙・海外主原材料価格の上昇による収益圧迫3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイナパックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-26の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定的・継続的な利益還元と内部留保の両立|ダイナパック(3947)の変遷 | Komori