安定的・継続的な利益還元と内部留保の両立
FY2017に初出。19回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-08-26。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2026年2月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
安定的・継続的な利益還元方針の下、1株当たり80円、配当総額780,053千円の配当を実施したことが再確認されている。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当金につきましては、上記の方針に基づき、1株につき80円の普通配当を実施することを決定いたしました。」
安定的・継続的な利益還元方針の下、1株当たり配当額が前年度の70円から80円へ引き上げられた。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「2025年2月7日取締役会普通株式696,743千円70円2024年12月31日2025年3月7日利益剰余金」
安定的・継続的な利益還元方針の下、1株当たり配当額が前年度の60円から70円へ引き上げられた。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 596,670 60 2023年12月31日 2024年3月11日 利益剰余金」
2023年12月31日を基準日とする1株当たり60円、総額596,670千円の配当を2024年3月11日に実施し、安定的・継続的な利益還元方針が再確認された。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当金につきましては、上記の方針に基づき、1株につき60円の普通配当を実施することを決定いたしました。」
安定的・継続的な利益還元方針の下、1株当たり配当額が従来の50円から60円へ引き上げられた。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 496,555 50 2022年12月31日 2023年3月13日 利益剰余金」
2022年12月31日を基準日とする配当について、総額496,555千円、1株当たり50円を2023年3月13日に支払ったことが開示され、安定的・継続的な利益還元方針が再確認されている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 495,875 50 2021年12月31日 2022年3月7日 利益剰余金」
2021年12月31日を基準日とする1株当たり50円、総額495,875千円の配当を2022年3月7日に実施し、安定的・継続的な利益還元方針が再確認されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、今後の長期・安定的な事業展開に備え、企業体質の強化のために内部留保を高めつつ、株主各位に対して安定的かつ継続的な利益の還元を行うことを基本方針としております。今事業年度の配当金につきましては、上記の方針に基づき、1株につき50円の普通配当を実施することを決定いたしました。」
内部留保と安定的・継続的な利益還元を両立する方針が再確認され、1株50円配当が継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 495,178 50 2020年12月31日 2021年3月8日 利益剰余金」
2020年12月31日を基準日とする1株当たり50円、総額495,178千円の配当を実施し、安定的・継続的な利益還元方針が再確認されている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2020年2月6日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
安定的・継続的な利益還元方針の下、配当総額494,400千円、1株当たり50円の配当を2020年3月9日に実施したことが再確認されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当金につきましては、上記の方針に基づき、1株につき50円の普通配当を実施することを決定いたしました。」
内部留保と安定的・継続的な利益還元を両立する方針の下、1株50円配当が再確認されている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 494,362 50 2018年12月31日 2019年3月4日 利益剰余金」
2018年12月31日を基準日とする1株当たり50円の配当を実施しており、安定的・継続的な利益還元の実績が再確認されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「企業体質の強化のために内部留保を高めつつ、株主各位に対して安定的かつ継続的な利益の還元を行うことを基本方針としております。」
内部留保による企業体質強化と、株主への安定的・継続的な利益還元を両立する配当方針が初めてスレッドとして抽出された。